令和7年度第4回市民意識調査
調査設計
| 調査対象 |
「等間隔無作為抽出」で選んだ札幌市全域の18歳以上の男女5,000人 |
| 調査方法 |
調査票(A4判・16ページ)を郵送し、返信用封筒で回収(郵送法)
又はWEB回答で回収
|
| 調査期間 |
令和7年(2025年)11月28日(金曜日)~12月14日(日曜日)
|
調査票
調査報告書
調査内容
調査テーマ
- 映像の力を使ったまちづくりについて
- 在宅医療・ACPについて
- 応急手当について
- 札幌の建設産業について
- ひきこもりへの認識について
- 札幌市の仕事の取り組み方に対する評価について
テーマ別調査結果
1.映像の力を使ったまちづくりについて
- フィルムコミッションの認知度
- 札幌市の取組支援の認知度
- ボランティアエキストラ制度の認知度
- 制度を知った媒体・きっかけ
- 市内での映画・テレビ番組撮影への印象
- 商品選択における映画やテレビ番組の影響度
- 商品選択における認知媒体
2.在宅医療・ACPについて
- 人生最期の過ごし方について
- 在宅医療への懸念
- 在宅医療の利用状況
- 利用中の在宅医療への満足度
- ACP・人生会議の認知度
- ACP・人生会議を知ったきっかけ
- 人生最期に希望する医療の相談状況
- 人生最期に希望する医療の相談タイミング
3.応急手当について
- 応急手当の可否
- 応急手当ができない理由
- 応急手当講習の受講経験
- 応急手当講習未受講の理由
- 今後受けたい救命講習の種類
4.札幌の建設産業について
- 建設産業の主な仕事の認知度
- 建設産業の主な職種の認知度
- 建設産業に対するイメージ
- 建設産業に対するイメージを持ったきっかけ
- 建設会社が目指す主な会社像
- 就職先選択の重要条件
5.ひきこもりへの認識について
- ひきこもりに対する年齢層のイメージ
- ひきこもりに対する性別のイメージ
- ひきこもり状態にあると思う期間
- ひきこもり状態になるきっかけ
- ひきこもりに対する印象
- 札幌市ひきこもり地域支援センターの認知度
- 集団型支援拠点「よりどころ」の認知度
- 相談したい人や場所の条件
6.札幌市の仕事の取り組み方に対する評価について
調査方法等(参考)※調査は終了いたしました。
送付物について
- 対象者(5,000人)の方には、封筒(角型2号)に、以下のものを同封してお送りします。
- 調査票(A4判・16ページ冊子)
- 市民意識調査に関するよくある質問(A4判・1枚)
- 返信用封筒(長形3号)
- 調査票等発送の1週間後に発送します。
- 本調査は無記名により、回答者を特定できないため、調査協力のお願いとお礼をかねて、原則として調査対象者全員に送付いたします。
※調査票に同封している「市民意識調査に関するよくある質問」に記載の「はがき不要フォーム」に期限内にご入力いただいた場合は送付いたしません。
回答方法について
- 調査票等が入った封筒がお手元に届きましたら、以下のどちらか1つの方法でご回答をお願いいたします。(WEB回答がお手軽です)
|
WEBで回答(パソコン・スマートフォン等)
|
市民意識調査票で回答 |
- お手元の「市民意識調査票」に記載のURLまたは二次元コードから「回答ページ」にアクセスしてください。
- ログイン画面で、「市民意識調査票」に記載の「回答コード」を入力してログインし、各設問に回答してください。
|
- お手元の「市民意識調査票」の各設問に対するご回答を、調査票に直接ご記入ください。
- ご記入後は、同封の返信用封筒に入れてご返送ください。(記名・切手貼付不要)
|
令和7年12月14日(日曜日)まで
※郵送の場合は、期限までにご投函いただいた分を集計対象とさせていただきます。
プライバシーについて
- 本調査は「無記名」の調査のため、個人のお名前が公表されたり、回答者が特定されることはございません。
- 調査票に記載の「回答用コード」も、無作為で設定しておりますので、個人を特定するものではございません。
市民意識調査に関するお問い合わせ
- 市民意識調査に関するお問い合わせは、市民の声を聞く課(011-211-2045)の市民意識調査担当あてにお願いします。
市民意識調査に関するよくある質問(FAQ)
ページの先頭へ戻る

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。