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更新日:2024年3月25日

【医療従事者の皆様へ】重症熱性血小板減少症候群(SFTS)ウイルスの患者から医療従事者への感染事例について

(発出:令和6年3月19日)

重症熱性血小板減少症候群(SFTS)は、主にウイルスを保有するマダニの刺咬により感染し、感染した犬や猫の体液への直接接触による感染も報告されています。また、海外においては、ヒトからヒトへの感染事例が複数報告されています。

この度、2013年に初めて患者が報告されて以降、国内で初めてヒトからヒトへ感染した事例(患者から医療従事者への感染)が確認されたことについて、厚生労働省から通知がありましたのでお知らせいたします。

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