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更新日:2019年1月16日

3階東病棟

病棟紹介

 当病棟は主病棟として小児の感染症(肺炎・胃腸炎)、川崎病、尿路感染症などの急性期疾患や喘息、糖尿病、ネフローゼ症候群などの慢性期疾患と、外科・耳鼻科・形成外科・眼科など手術が必要な子どもの他、眼科・消化器内科の副病棟として数名の成人の患者様が入院しています。
病棟理念である『子どもの健やかな成長発達のために子どもの権利を尊重し、子どもとご家族に質の高い看護を提供します』を大切に日々の看護に努めています。

スタッフ紹介

 入院される子ども達に最善の医療や看護を提供するため小児科医師、看護師、医療保育専門士、医療補助員、看護事務補助員など様々な職種が連携しております。

 

 

 

 

 

カンファレンスの様子


医療保育専門士


患者さん、ご家族に
心の通う看護を提供します

 

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看護サービスについて

病棟の様子

 季節を感じられるように、医療保育専門士が飾り付けをしています。

 

 

 

 

 

 

4人部屋と個室があります

デイルーム
(面会、病室以外でのお食事、季節の催し等で利用できます)

 プレイルームには医療保育専門士が常在しています。
年齢発達に応じたおもちゃや絵本があります。

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プレパレーション

 子どもの発達段階に応じた方法で、病気や検査、処置などについて説明しています。

 

 

 

 

 

 

 

 


子どもの年齢に合わせて説明し、処置や検査を実施しています

  小児科病棟の看護師は、質の高い看護を提供し続けるため、
看護技術や知識の学習を年間で計画し、日々努力しています

 

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年間行事

 季節を感じられるような、お楽しみ会を企画し、子どもたちやご家族とふれあう時間を大切にしています。

 

 

 

 

 

 

 

 


夏祭りの準備の様子


行事の案内

エプロンシアター

 

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長期入院時の院内学級

 1ヶ月以上の入院となる小・中学校の子どもは、院内学級で学ぶことができます。
(教員は常駐しておりません。ご質問がありましたら市立札幌病院にお問い合わせください)