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更新日:2021年8月17日

排出ルール等に関するお知らせ

このページでは、ごみや資源物の分別区分・排出ルールに関するお知らせ情報を掲載しています。

 

令和3年10月から「筒型乾電池」と「加熱式たばこ・電子たばこ」の出し方が変わります

筒型乾電池の適正排出の促進やリサイクル工場などでの火災事故の防止のため、令和3年10月から「筒型乾電池」と「加熱式たばこ・電子たばこ」の排出ルールを変更します。詳しくはリンク先ページをご覧ください。

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 使用済みマスクなどの廃棄(捨て方)について(新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止)

ごみを捨てる際は、「ごみに直接触れない」「ごみ袋はしっかりしばって封をする」そして「ごみを捨てた後は手を洗うことを心がけましょう。

  • 使用済みのマスクは、「燃やせるごみ」として出すことができます(使用の有無にかかわらず「雑がみ」として出すことはできません)。
  • 使用したマスクや鼻水などが付着したティッシュなどを廃棄する際は、ポリ袋に入れるなど封をしてから、市の指定ごみ袋に入れて飛び散らないよう袋の口をしっかりと結んでごみステーション出してください。

ごみの捨て方4

 

新型コロナウイルス感染症により自宅療養される方や、感染の疑いのある方等がいらっしゃる場合「容器包装プラスチック」「ペットボトルがみ」については、公衆衛生の確保のために燃やせるごみとして指定ごみ袋に入れて排出いただきびん・缶」「スプレー缶・カセットボンベ」「ライター」「筒型乾電池」については、のためご家庭で1週間程度保管のうえ排出していただきますようお願いします。

また、唾液等がついたペットボトル等は、マスク等と同様にポリ袋に入れるなど封をしてから市の指定ごみ袋に入れてください。

  • 「大型ごみ」は、自宅療養解除後などにお出しください
  • こうした取組をしていただくことで、ごみを扱う廃棄物処理業者の方にとっての新型コロナウイルスなどの感染症対策としても有効です。
  • なお、こうしたごみを捨てる際は、ルールを守っていただくとともに、ポイ捨ては絶対にやめましょう。

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 スプレー缶・カセットボンベの排出ルールを変更しました(平成29年7月から)

スプレー缶・カセットボンベの穴あけによる火災事故やごみ収集車両火災事故の防止のため、スプレー缶類の排出ルールを変更しました。

 

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 ライターの排出ルールを変更しました(平成29年7月から)

ごみ収集車両火災事故の防止のため、ライターの排出ルールを変更しました。詳細は、下記ページからご覧ください。

 

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 家庭から出る医療系ビニールバッグの収集区分の変更(平成26年4月から)

家庭から出る在宅医療廃棄物のうち、医療系ビニールバッグ類、チューブ類、注射筒、ガーゼ類などの鋭利でないものは、「燃やせるごみ」として収集していましたが、このうち、CAPDバッグや点滴バッグといった容器包装リサイクル法の対象となる医療系ビニールバッグについては、感染の留意が不要であることが確認できたため、平成26年4月1日より、「燃やせるごみ」から「容器包装プラスチック」に収集区分を変更し、更なるリサイクルの推進を図ることとしました。

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 アスベスト含有家庭用品の廃棄について

 

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このページについてのお問い合わせ

札幌市環境局環境事業部業務課

〒060-8611 札幌市中央区北1条西2丁目 札幌市役所本庁舎13階

電話番号:011-211-2916  内線:2916

ファクス番号:011-218-5105