ホーム > 健康・福祉・子育て > 子育て > 子ども向け事業 > 子どもの国際交流事業

ここから本文です。

更新日:2020年1月24日

子どもの国際交流事業

2019年夏休み海外ホームステイの参加者募集は終了しました。

h31homestay_o

詳しくは、こちらをチェック!!

 

【参加者募集チラシ表(PDF:857KB)裏(PDF:495KB)

子ども未来局では、世界の人々との交流をとおして、豊かな国際感覚を身に付けた青少年を育成するため、子どもの海外ホームステイ事業を実施しています。

 

 姉妹都市少年少女交流事業

H27novo

ノボシビルスク市(ロシア連邦)との姉妹都市提携事業の一環として、平成3年度から両市相互に少年少女を派遣し、各種交流事業を通じて相互理解と友好親善を深め、国際的視野の広い少年少女の育成を図ることを目的として、「ノボシビルスク少年交流事業」を実施してきました。
平成22年10月に札幌市と大韓民国大田広域市が姉妹都市提携を締結したことに伴い、それぞれの都市が相互に姉妹都市提携を結んだことから、平成23年度からは、大田広域市との交流事業も実施しています。

姉妹都市少年交流事業は札幌市、ノボシビルスク市(ロシア)、大田広域市(韓国)の持ち回り(3年1サイクル)で実施しており、2018年はノボシビルスク市派遣、2019年は大田広域市派遣、2020年度は札幌市が両市の青少年の受入を行います。

simaitosi2019

過去の交流事業の様子

airplane2

ページの先頭へ戻る

 シンガポール少年少女交流事業

ソーシャルナイト4

アジア地域との交流を推進するとともに、国際的視野の広い少年少女の育成を目的に、昭和63年度からシンガポール共和国と本市の相互交流を実施しています。
シンガポール少年少女交流事業は、1年目に市内の中学生シンガポールへ派遣するとともに、2年目にシンガポール少年少女の受け入れを行う、2年間を通しての事業です。
シンガポールでは本市の少年少女が、中学校体験入学、特別英語授業、市内見学などを行い、翌年度の受入では、シンガポールの少年少女が、ホームステイをしながら中学校体験入学、日本文化体験、市内見学などを行っています。

singa2019

過去の交流事業の様子bag 

ページの先頭へ戻る

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページについてのお問い合わせ

札幌市子ども未来局子ども育成部子どもの権利推進課

〒060-0051 札幌市中央区南1条東1丁目5 大通バスセンタービル1号館3階

電話番号:011-211-2942

ファクス番号:011-211-2943