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札幌市は、株式会社日本総合研究所が実施する「エコラベルハンター1.5℃大作戦」に共催し、子どもたちが身近な製品に表示された「エコラベル」表示を通じて、環境に配慮した消費行動を学ぶ取り組みを促進します。
身の回りの商品やお店にあるエコラベル等の“環境ラベル“の調査を通じて、児童の探究・行動力を育む、
学びをくらしの中で実践できる体験型環境学習プログラムです。
夏休みの自由研究などにも活用できます。
多くの環境ラベルを見つけて応募した児童は表彰され、賞品のプレゼントもあります。また、応募するだけでもらえる参加賞(※抽選)もあります。
応募方法などの詳細は、特設ウェブサイト(※外部ページ)をご覧ください。
全国の小学生
2026年6月1日(月)から10月13日(火)
エコラベル等について学べる「学習サポートハンドブック」は、特設サイトからダウンロード可能です。
「エコラベルハンター1.5℃大作戦」特設ウェブサイト(※外部ページ)
【主催】株式会社日本総合研究所
【共催】連携自治体、株式会社三井住友フィナンシャルグループ
【協力】チャレンジ・カーボンニュートラル・コンソーシアム(CCNC)、他
※詳細は特設ウェブサイトをご覧ください。
本事業に関する不明点は、以下の「みんなで減CO2(ゲンコツ)プロジェクト事務局」へメールでお問い合わせください。
| みんなで減CO2(ゲンコツ)プロジェクト事務局(株式会社日本総合研究所内) |
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| SN_3047.post@jri.co.jp |
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