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「職員による市民対話」とは、職員がより多くの市民の皆さんと対話をすることで、「市民力」を結集したまちづくりを進めていくことを目的として行っています。令和7年度に行った市民の皆さんとの対話実施状況は以下のとおりです。
市民の皆さんと職員が対話をした事例の総数
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件数 |
参加した市民の人数 |
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161件 |
のべ3,900人 |
ワークショップとは、参加者が主体的に共同作業や議論をしながら、地域課題を解決したり、考えていくもの。
南区・HUG避難所運営ゲーム(100人)、市民文化局・清田区民センター移転・整備に係る基本設計に関する検討(76人)、まちづくり政策局・宮の沢ミライ☆ラボ2025(69人)ほか
意見交換会とは、一定の人数の市民と職員が一堂に会し、双方の意見を直接話し合ったり対話を行うもの。
建設局・大通公園のこれからを考えよう (523人)、まちづくり政策局・もみじ台地域の土地利用再編に係るオープンハウス (278人)、まちづくり政策局・ミニ大通を未来へつなぐ協議会 (100人)ほか
市民会議とは、市民、各種団体、有識者、職員などが参加し、一定の課題に対し意見を求め、検討するもの。
厚別区・まちづくり会議(231人)、東区・連合町内会会長会議(79人)、中央区・まちづくり会議(38人)ほか
※人数はのべ人数の概数です。
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