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市長と市民の皆さまがテーマについて一緒に考え、直接意見交換を行う事業です。皆さまからのご意見を今後の市政の参考にするとともに、市政への理解や関心を深めていただくことを目的としています。

市長や市役所を身近に感じてもらうことを目的に、小学校4年生から6年生を対象とした「市長と語ろう!サッポロスマイルトーク★キッズ」を今年も開催しました。
市長に聞いてみたいことや、「こうだったらいいな」という札幌の未来について、15名の参加者が市長と直接お話ししました。また、市長が実際に使用している椅子に座っての記念撮影や、市長応接室の見学も行いました。
| 日時 |
令和8年8月7日(金曜日)14時00分~16時00分 ※懇談は1グループ5名ごとに実施。所要時間は1グループにつき30分程度。 |
|---|---|
| 会場 |
札幌市役所市長室(札幌市中央区北1条西2丁目札幌市役所本庁舎10階) |
| 対象 |
札幌市内にお住まいの小学校4~6年生 |
| 定員 |
15名(応募者多数により抽選となりました) |
市長との対話の前に、控室で当日の流れなどを確認しました。

市長室に入り、秋元市長から参加者に一人一人名刺が手渡されたあと、市長室内を見学しました。


市長に聞いてみたいことや「こうだったらいいな」という札幌の未来について、市長と参加者の皆さんで輪になってお話ししました。その中で、以下のような質問や提案などがあり、市長から現在の取組みや今後の計画を説明するなど、意見交換を行いました。
〈市長に聞いてみたいこと〉
〈こうだったらいいな〉
■第1グループの様子

■第2グループの様子

■第3グループの様子

最後に、秋元市長から皆さんへ、以下のようなメッセージがありました。

市長が実際に使っている椅子に座って記念撮影を行いました。机の上には「今だけ札幌市長●●(参加者のお名前)」と書いた机上札を設置し、市長になった気分を味わっていただきました。
各国の大使やスポーツ選手など、お客様をお迎えするための市長応接室を見学しました。


秋元市長との懇談を振り返り、参加者からは、
などの感想がありました。
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