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「札幌市防災情報マップ」は、ソフトウェア更新に伴い「札幌市都市計画情報提供サービス」と統合し、平成30年6月29日より「札幌市地図情報サービス」としてリニューアル公開しています。
令和8年4月1日から、視覚障がい者の方々等の災害時の適切な避難行動をとるために役立つアプリ「耳で聴くハザードマップ」の利用を開始します。
災害に備え、お住まいの地域や外出先での災害リスク等の確認にぜひ御活用ください。
音声コード読み上げアプリ「Uni-Voice Blind(ユニボイス ブラインド)」を使って、スマートフォンで現在地や任意の地点における気象情報、標高、災害リスク(洪水・土砂災害・高潮・津波)、最寄りの避難場所までのナビゲートなどを聴くことができます。
詳細は、以下の北海道公式ホームページよりご確認ください。
国土交通省の「重ねるハザードマップ」では、住所や地図からその場所の災害リスクなどを調べることができます。
情報が自動的に文字で表示されるので、視覚障がいのある方も音声読み上げソフトを利用することで、災害リスクを把握できます。
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