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札幌市博物館活動センターの裏庭を学芸員がガイドする観察会です。
雪の中をスノーシュー(プラスチック製の輪かんじき)を履いて歩きながら、木の芽を中心に冬の植物を観察します。
観察するポイントを押さえれば、葉や花がついていなくても、どんな木があるか分かっちゃいますよ!
2026年1月24日、31日、2月14日、21日、28日(土曜日)
基本的に11時00分から12時00分
所要30分から1時間程度※時間は天候を判断しながら行います。
※2月7日(土曜日)は別イベント開催のため本イベントは開催いたしません。ご注意ください。
札幌市博物館活動センター1階敷地内(裏庭など)
(札幌市豊平区平岸5条15丁目1-6)[交通アクセス]
※荒天時は館内にて、冬芽のアクリル標本などを使ってお話します。
小学生以上
雪の中を歩いて観察しますので、長靴や冬用手袋・帽子、温かい靴下などの防寒対策や温かい飲み物などを準備してご参加ください。ご自身のかんじきやスノーシューをご持参いただくことも可能です。
不要。当日直接会場までお越しください。
※グループ(最大5人まで)で参加したい場合は、事前にご相談ください。当日参加はできません。
無料
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