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| ・「敬老優待乗車証(敬老パス)申請ハガキの再発行の申し込みについて」を更新しました。(令和7年5月26日) |
札幌市内に住民登録があり、引き続き居住している満70歳以上の方
※令和8年度の制度変更に伴い、生年月日が昭和31年(1956年)4月1日以前の方に限る
※敬老パスをご利用の方で、障がい者交通費助成制度もご利用できる場合がございます。
→詳しくはこちらをご参照ください。
・敬老優待乗車証のご利用を希望される方は、申請案内に同封の申請ハガキに必要事項をご記入の上、郵便ポストに投函するか直接お住いの区の区役所保健福祉課給付事務係に提出してください。(敬老乗車券(回数券)のみをご利用の方も、敬老ICカードを申請する必要があります)。
※令和8年4月1日までに70歳を迎える方(昭和31年4月1日以前生まれの方)や、令和8年1月以前に札幌市内へ転入された方(令和8年4月1日までに70歳以上を迎える方に限る)には申請ハガキを送付済です。
※令和8年3月13日(必着)までに申請していただくと、敬老ICカードと令和7年度中にチャージができる利用者負担金納付書を交付することができます。
※令和8年2月~3月に札幌市へ転入された方については、お住いの区の保健福祉課給付事務係窓口へ直接申請をお願いいたします。
! 紛失等による申請ハガキの再発行の申し込みはこちら。
申請ハガキをご提出いただきますと、約2~3週間後に敬老ICカードと利用者負担金納付書がそれぞれ別の郵便でご自宅に届きます。
※届いた敬老ICカードは大切に保管してください。紛失または破損等により、敬老ICカードが使えない状態になった場合、再交付することは可能ですが、再交付費用として500円のご負担が必要となります。
札幌市内の郵便局(簡易郵便局を除く)で、敬老ICカードへのチャージ(入金)手続きを行います。
手続きに必要なものは下記のとおりです。
チャージ手続きは平日の9時00分~16時00分まで受け付けています。
◎札幌市内の郵便局の一部の営業時間が短縮されている場合があります。
郵便局の営業時間につきましては、日本郵便株式会社お客様相談センターにお問い合わせください。
「日本郵便株式会社お客様相談センター」
0120-2328-86(フリーコール)
携帯電話から 0570-046-666(有料)
〔受付時間:平日 8時00分~21時00分、土・日・休日 9時00分~21時00分〕
※夕鉄バス・ばんけいバスをご利用の方は、敬老乗車券(回数券)の交付を受ける必要があります。敬老ICカードへのチャージ手続きを行った後、郵便局窓口で必要な冊数(1冊1万円分)の敬老乗車券を申し込んでください。翌営業日以降に区役所から、申し込んだ冊数の敬老乗車券がご自宅に郵送されます。
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