ホーム > 教育・文化・スポーツ > スポーツ・レジャー > スポーツ > スポーツ施設・学校開放のご案内 > (仮称)新琴似市民運動広場整備事業について
ここから本文です。
お知らせ
札幌市では、市民の誰もが年齢や体力、経験、目的の違いに応じ、スポーツ活動を行うことができる環境づくりを進めるため、市民が屋外で多様なスポーツを楽しめる運動広場の整備を進めています。
札幌市北区新琴似町769番地2

|
昭和37年~42年(1962年~1967年) |
ごみ埋立地として利用 |
| 平成15年(2003年) | 本整備予定地を運動広場用地として取得 |
|
平成18年~20年(2006年~2008年) |
地域からパークゴルフ場整備の要望 |
| 平成25年(2013年) | スポーツ団体からラグビー場整備の要望 |
|
平成27年度(2015年度) |
地域からパークゴルフ場整備の要望 |
|
「札幌市まちづくり戦略ビジョン・アクションプラン2015」の計画事業として位置付け |
|
|
平成29年度(2017年度) |
基本設計
|
| 平成30年度(2018年度) |
課題解決のため、専門家委員会を設置 |
| 令和元年度(2019年度) |
専門家委員会の意見を受け、試験的な盛土を施工し、地盤の沈下量や地下水の変化などを観測 |
| 令和2年度(2020年度) |
専門家委員会において、令和元年度の観測結果を基に、広場整備が問題ないことを確認 |
| 令和4年度(2022年度) |
・実施設計 ・説明会開催 |
| 令和5年度(2023年度) |
着工(工事期間は2~3年程度を想定) |
| 令和6年度(2024年度) | 専門家委員会による現地確認を実施 |
| 令和7年度(2025年度) |
・施設名称を「新琴似スポーツ広場」に決定 ・専門家委員会へ経過報告を実施 ・工事完了 |
| 令和8年度(2026年度) | ・指定管理者を市議会にて指定(予定) ・令和8年(2026年)8月頃に供用開始(予定) |
令和7年度の専門家委員会の委員は、以下の4名です。
(敬称略、五十音順、所属は令和7年10月時点)
| 氏名 | 所属等 |
| 五十嵐 敏文 |
ノーステック財団幌延地圏環境研究所 所長 |
| 石井 一英 |
北海道大学大学院工学研究院 教授 |
| 西村 聡 |
北海道大学公共政策大学院 公共政策学連携研究部 教授 |
| 森野 祐助 |
北海道立総合研究機構 |
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。
このページについてのお問い合わせ
Copyright © City of Sapporo All rights Reserved.