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更新日:2026年8月5日

札幌市青少年科学館

札幌市青少年科学館の正面写真

札幌市青少年科学館は、科学及び科学技術に関する知識の普及啓発を通して創造性豊かな青少年を育成することを目的に、昭和56年(1981年)10月に開館しました。

また、平成28年(2016年)4月13日に、プラネタリウムがリニューアルされ、1億個の星が投影できるようになったことに加え、星の固有の色まで忠実に再現できるようになりました。令和6年(2024年)4月1日には、雪や氷などの札幌の気候のことから、自分の体の中のことまで、身近なことを科学の視点で新たに学べる施設へとリニューアルしました。

 

青少年科学館では、多くの方にお越しいただき楽しみながら学ぶことで、科学への興味・関心を持っていただけるよう、夏休み、冬休み等には、特別展を企画しています。

ホームページ:札幌市青少年科学館(ホームページ)

札幌市青少年科学館包括連携協定の締結について

青少年科学館を活用した科学および科学技術に関する知識の普及啓発や、科学的な学びの機会の提供等に連携・協力しながら取り組んでいくため、協力企業や大学等と札幌市教育委員会の間で包括連携協定を締結しました。

詳細:札幌市青少年科学館包括連携協定の締結

札幌市青少年科学館展示ゾーン等整備基本設計業務の企画競争(プロポーザル方式)の実施について

「札幌市青少年科学館活用基本構想」の策定を受け、札幌市まちづくり戦略ビジョンの中期実施計画である「札幌市まちづくり戦略ビジョン・アクションプラン2019」の計画事業として位置づけられた「青少年科学館展示ゾーン等整備事業」の基本設計業務を担う事業者を選定するため、令和2年(2020年)度に企画競争(プロポーザル方式)にて企画提案を募集しました。

詳細:札幌市青少年科学館展示ゾーン等整備基本設計業務の企画競争(プロポーザル方式)

札幌市青少年科学館活用基本構想」の策定について

青少年科学館は、開館から36年が経ち、社会状況が大きく変わっているとともに、科学館全体の展示物の老朽化に加え、部分的な改修を重ねてきたことにより、展示相互の関係性が伝わりにくい状況となっています。そのため、平成30年(2018年)12月に「札幌市青少年科学館活用基本構想」を策定しました。

本書一括ダウンロード

札幌市青少年科学館活用基本構想(本書)(PDF:6,171KB)

本書分割ダウンロード

第1章:札幌市青少年科学館活用基本構想(第1章)(PDF:533KB)

第2章:札幌市青少年科学館活用基本構想(第2章)(PDF:1,238KB)

第3章:札幌市青少年科学館活用基本構想(第3章)(PDF:497KB)

第4章:札幌市青少年科学館活用基本構想(第4章)(PDF:1,150KB)

第5章:札幌市青少年科学館活用基本構想(第5章)(PDF:744KB)

巻末:札幌市青少年科学館活用基本構想(巻末資料)(PDF:3,917KB)

 

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このページについてのお問い合わせ

札幌市教育委員会総務部生涯学習推進課

〒060-0002 札幌市中央区北2条西2丁目15 STV北2条ビル5階

電話番号:011-211-3871

ファクス番号:011-211-3873