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令和6年度子ども議会は、「子どもにやさしいまち」を題材に話し合いを行いました!
子どもの視点から見た「子どもにやさしいまち」とは?子ども議員は、それぞれの意見を伝え、聞き、市長への報告内容をまとめました。初回から話し合いが難航しながらも、最後には楽しい思い出になりました!
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令和5年度子ども議会は、小学4年生から中学3年生まで、学校や学年が異なる子ども議員が、題材となる「共生社会」について、職員から説明を受けた後、話し合いたいテーマが似ている者同士が集まり、5つのグループを作りました。
全体の進行は、話し合いの専門家であるファシリテーターが行いますが、各グループをサポートするのは、事前に研修を受けた高校生・大学生のユースファシリテーターです。話し合いの時間では「共生社会って、知れば知るほど難しい」、「提案づくりは大変」と、それぞれが深く考える時間となりました。
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令和4年度子ども議会は、3年ぶりに対面で行い、話し合いの専門家であるファシリテーターが進行役となりました。
子ども議員は、「第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン」について学んだ後、自分の話し合いたいテーマが何かをおたがいに紹介しあうなどし、同じ分野ごとに集まり、グループのテーマを決定しました。各グループには高校生・大学生サポーターが付き、子ども議員の話し合いをサポートしました。
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https://www.youtube.com/watch?v=ZukdKV_TYAY
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