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(令和8年6月22日月曜日)
株式会社レバンガ北海道の小川 嶺(おがわ・りょう)取締役会長、折茂 武彦(おりも・たけひこ)代表取締役社長、横田 陽(よこた・あきら)代表取締役副社長が、「りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン」の終了報告のごあいさつにお越しになりました。
小川会長からは、「レバンガとしては本当に悔しい結果ではあったが、過去最高順位になることができた。多くの皆さまにお越しいただき、子供たちとふれ合うこともできてよかった。」などとお話しいただきました。
折茂代表取締役社長からは、「チームは過去最高の成績を収めることができた。皆さまの期待値も上がってきているので、クラブ一丸になって来期も頑張っていきたい。」などとお話しいただきました。
また、昨年から小川会長より「アリーナを核にしたまちづくりに積極的に取り組みたい」という熱い思いを伺っており、札幌市としても、一緒にこのまちづくりに取り組んでいくことで合意いたしました。
具体的な建設地を絞り込んでいくにあたり、札幌市の都市計画やまちづくりの計画、交通を含めたインフラの整備など、行政としてもさまざまな形で一緒に取り組まなければならない課題やテーマがあると考えております。
今後も、より緊密に連携させていただき、アリーナを核としたまちづくりを共に検討してまいります。
(札幌市長 秋元 克広)
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