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東区における区民協議会は、まちづくりに関係する団体、学校、企業等が相互のつながりを強めて、地域における様々な課題に対し、連携して、協働で取り組んでいくために設置されたものです。
平成22年の設置から、「声かけあい、支えあう、安心安全なまちづくり区民協議会」として、「安全・安心」をテーマに活動していましたが、令和3年に、より幅広い関係者間の協働や横のつながりの強固な仕組みを再構築するため、テーマを限定しない総合型の協議会として、現在の「声かけあい、支えあう、ひがし区民協議会」(ひがし区民協議会)へ移行しています。
区民協議会は以下の団体により構成されています。
声かけあい、支えあう、ひがし区民協議会設置要領(PDF:102KB)
令和7年7月2日(水曜日)に、「まちづくり活動実践団体」による総会を開催しました。
総会では、ひがし区民協議会における令和7年度の重点テーマを「地域安全」及び「ウェルネス」とし、11月下旬(予定)に交流会を開催することを決定しました。
さらに、「声かけあい、支えあう、ひがし区民協議会設置要領」を改正し、「協力団体」のうち3団体を「まちづくり活動実践団体」とすることを決定しました。
声かけあい、支えあう、ひがし区民協議会の概要(PDF:131KB)
令和7年度「声かけあい、支えあう、ひがし区民協議会」について(PDF:236KB)
「声かけあい、支えあう、ひがし区民協議会」設置要領の改正について(PDF:87KB)
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