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東区における区民協議会は、まちづくりに関係する団体、学校、企業等が相互のつながりを強めて、地域における様々な課題に対し、連携して、協働で取り組んでいくために設置されたものです。
平成22年の設置から、「声かけあい、支えあう、安心安全なまちづくり区民協議会」として、「安全・安心」をテーマに活動していましたが、令和3年に、より幅広い関係者間の協働や横のつながりの強固な仕組みを再構築するため、テーマを限定しない総合型の協議会として、現在の「声かけあい、支えあう、ひがし区民協議会」(ひがし区民協議会)へ移行しています。
区民協議会は以下の団体により構成されています。
声かけあい、支えあう、ひがし区民協議会設置要領(PDF:102KB)
令和8年7月2日(木曜日)に、「まちづくり活動実践団体」による総会を開催しました。
総会では、ひがし区民協議会における令和8年度の重点テーマを、昨年度に引き続き「地域安全」及び「ウェルネス」とすることに決定しました。また、12月2日(水曜日)に交流会を開催することとし、新たな試みとして少人数のグループによる意見交換を実施することが承認されました。
声かけあい、支えあう、ひがし区民協議会の概要(PDF:298KB)
令和8年度「声かけあい、支えあう、ひがし区民協議会」について(PDF:2,496KB)

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