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更新日:2020年6月28日

観覧についてのご案内

観覧できない動物について

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、一部施設を閉館しております

6月17日(水曜日)以降は、下記の動物については屋外からも観覧することができませんので、あらかじめご了承ください。
※詳細は、2020年6月17日から一部の屋内施設を開館いたしますをご確認ください。

閉館する施設名

観覧できない動物

こども動物園各動物舎

アメリカビーバー、アライグマ、リスザル、ヒツジ、ミニチュアホース、モルモット、コールダック、ガチョウ、鶏類、エゾリス、エゾモモンガ、エゾユキウサギ、エゾアカネズミ、エゾヤチネズミ、オグロプレーリードッグ
は虫類・両生類館 は虫類・両生類全種
熱帯鳥類館

ノドグロコウカンチョウ、セイキムクドリ、キュウカンチョウ、オニオオハシ、ムツオビアルマジロ、サンショクキムネオオハシ

 

チンパンジーの観覧について

チンパンジーについては、環境エンリッチメントの一環として屋外放飼場に植樹した樹木の定着期間を取るために、
屋外放飼場への放飼を中止しております。
そのため、6月15日(月曜日)から16日(火曜日)は観覧することができませんのでご理解のほどお願いいたします。
6月17日(水曜日)以降はチンパンジー館の屋内でのみ観覧可能となります。

アジアゾーン寒帯館・高山館の観覧時間について

 円山動物園では動物たちが安全で健康的な生活することができるように、獣舎の安全確認やハズバンダリートレーニングを利用した動物の健康管理に力を入れております。このため、開園中であっても動物を観覧することができない時間帯がありますのでご了承ください。
 アジアゾーンの寒帯館および高山館で飼育する動物たちの観覧時間は以下のとおりです。

  • 寒帯館(ユキヒョウ・アムールトラ):9時45分頃~16時頃
  • 高山館(ヒマラヤグマ):10時頃~16時頃
  • 高山館(シセンレッサーパンダ):9時30分頃~16時30分頃

なお、アムールトラは寝室との出入りを自由にしているため、寝室にいる時はご覧いただけない場合があります。

 

このページについてのお問い合わせ

札幌市円山動物園

〒064-0959 札幌市中央区宮ヶ丘3番地1

電話番号:011-621-1426

ファクス番号:011-621-1428