• ホーム
  • 折々の手続き
  • お知らせ
  • お問合せ先
  • まちづくり
  • 施設案内

ホーム > 区役所からのお知らせ > 保健福祉部からのお知らせ > 子ども・子育て_各種制度・手続き

ここから本文です。

更新日:2019年7月5日

子ども・子育て_各種制度・手続き

各種制度・手続き等のご案内

ページの先頭へ戻る

 

ページの先頭へ戻る

 手当・助成

子どもに関する各種手当

制度 制度の概要
児童手当 次代の社会を担う児童の健やかな成長に資することを目的として、15歳に到達した日以降最初の3月31日までの間にある児童(中学校修了前の児童)を養育している方に支給される手当です。
児童扶養手当 父母の離婚などで、父又は母と生計を同じくしていない児童がいるひとり親家庭の生活の安定と自立の促進に寄与し、児童の福祉の増進を図ることを目的として、18歳に到達した後の最初の3月31日までの児童(一定の障がいがある場合は20歳未満)を養育している方に支給される手当です(所得制限等あり)。
特別児童扶養手当 精神又は身体に障がいを有する児童の福祉の増進を図ることを目的に、20歳未満で精神又は身体に障がいを有する児童を家庭で監護、養育している父母等に支給される手当です(所得制限等あり)。
障害児福祉手当 精神又は身体に重度の障がいを有するため、日常生活において常時の介護を必要とする20歳未満の児童に支給される手当です(所得制限等あり)。
災害遺児手当及び入学等支度金制度

交通事故、労働災害、不慮の災害で両親かそのいずれかを失った(重度障がい者となった場合も含む)義務教育修了前の児童を扶養している方に支給される手当です。

また、この災害遺児が小中学校や高校などに入学するとき、または中学校卒業後就職するときに支度資金が支給されます。

 

医療費の助成

制度 制度の概要
子ども医療費助成制度 0歳~中学校修了前のお子さんの医療費の一部を札幌市が助成する制度です(所得制限等あり。また、小学校就学前と就学後では助成内容が異なります。)
養育医療給付 養育のため医療機関に入院・入所を必要とする未熟児にかかる医療費のうち、保険診療の自己負担分の一部を助成する制度です。
障害者自立支援医療(育成医療)

18歳未満の身体に障がいのあるまたはその可能性のある児童で、手術等により将来生活能力を得る見込みのある方に対し、必要な医療の給付する制度です。

小児慢性特定疾患治療研究事業

慢性の疾患により長期の療養を必要とし、さらに医療費の負担が大きい疾患を対象に、疾患の治療研究を推進するとともに、児童等にかかる医療費を助成する制度です。

ひとり親家庭等医療費助成制度 ひとり親家庭(母子家庭・父子家庭)のお母さん・お父さんやお子さんの医療費の一部を札幌市が助成する制度です(所得制限等あり)。

※「ひとり親家庭」には配偶者に重度の障がいがある場合も含みます。

特定不妊治療費助成

体外受精及び顕微授精に要した費用の一部を助成します。

 

奨学金・学費などの補助

制度 制度の概要
札幌市奨学金

本人か親などが札幌市内に居住し、高等学校、大学等に進学を希望する方で学資に乏しく学業が優秀な方に奨学金を支給する制度です。

私立幼稚園保育料補助(就園奨励費補助金)
私立幼稚園児の保護者の皆さんの負担を軽減するため、入園料と保育料の一部(バス代、教材費、給食費等は含みません)を補助する制度です。
就学援助

お子さまが小・中・中等教育学校に通学するうえで経済的な理由によりお困りの方に対して、学用品費、修学旅行費、給食費などを援助する制度です。

特別奨学金

生活が困難になっている世帯の経済的自立を図ることを目的に、その世帯の児童に対し、技能を修得するのに必要な学費を支給する制度です。

特別支援教育就学奨励費

特別支援学級に在籍または通常の学級に在籍しているが重度の障がいや疾病(特別支援学校で学ぶことが望ましいと判断される程度)のあるお子さんがいる御家庭、及び通級指導教室に通級しているお子さんがいる御家庭に対して、経済的負担を軽減するため特別支援教育就学奨励費を支給する制度です。

 

ページの先頭へ戻る

 保育所・認定こども園

ページの先頭へ戻る

 乳幼児健康診査等

乳幼児健診、子育てに関するご相談の日程やお問い合わせ先は、札幌市子育て情報サイトをご覧ください。

ページの先頭へ戻る

 相談

ページの先頭へ戻る

このページについてのお問い合わせ

札幌市東区保健福祉部保健福祉課

〒065-8612 札幌市東区北11条東7丁目1-1

電話番号:011-741-2459

ファクス番号:011-741-0145