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| 北区の農村歌舞伎(PDF:814KB) |
(副読本) |
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平成5年に「新琴似歌舞伎伝承会」が結成され、以来、自ら演じることを目標に「プラザ新琴似」を拠点に活動しています。子どもたちの伝統文化への関心を高めようと中学校での歌舞伎公開講座も行っています。
札幌市北区新琴似7条4丁目プラザ新琴似内
電話011-764-8804

昭和61年に「篠路歌舞伎保存会」が結成され、郷土の伝統文化を子どもたちに伝えたいと、篠路中央保育園が歌舞伎をカリキュラムに取り入れました。大人顔負けの演技でいつも会場を沸かせています。
札幌市北区篠路2条9丁目篠路中央保育園
電話011-771-2117
北区の歌舞伎の栄枯盛衰の歴史と、子どもたちによって今に受け継がれる歌舞伎の舞台を動画でご紹介します。
【動画】北区の歌舞伎を後世に(歴史編・2分)
【動画】北区の歌舞伎を後世に(舞台編・2分)
かつて北区で行われていた農村歌舞伎。その伝承には、活動を支える幅広い世代の担い手の確保と育成が必要になっています。保存・継承を行う団体に向けた北区の取組についてご紹介します。
新琴似歌舞伎が札幌市地域文化財に認定されたことに伴い、新琴似歌舞伎伝承会が主催で「歌舞伎フェスタ」を開催します。
北区も区民の皆さまに北区の農村歌舞伎を知っていただくため、このイベントに参加いたします。
イベントの詳細は「かぶきフェスタ」をご覧ください。
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