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更新日:2016年5月16日

手話・障がい者コミュニケーション促進事業

障がいのある方が障がいの程度・特性に応じたコミュニケーション手段を利用しやすい環境の整備を促進するため、手話のほか、要約筆記、点字やピクトグラム(絵文字)を積極的に活用するなどの取組を推進する条例制定を検討しています。

手話・障がい者コミュニケーション検討委員会

「(仮称)札幌市手話・障がい者コミュニケーション促進条例」の制定や、手話や要約筆記、点字などの手段を利用しやすい環境を整備するための施策等について意見交換を行うために設置した委員会です。委員会は公開で行います。

第2回 検討委員会

日時

平成28年3月23日(水曜日)14時00分~16時00分

場所

中央区大通西19丁目

視聴覚障がい者情報センター2階 大会議室

資料

次第(PDF:21KB)
座席表(PDF:22KB)
資料1第1回検討委員会 意見交換等の概要
資料2条例の構成について(イメージ)
資料3各自治体の条例の構成
資料3各自治体の条例の比較

議事録等

議事録(PDF:490KB)

第2回検討委員会の様子

第1回 検討委員会

日時

平成28年1月27日(水曜日)14時00分~17時00分

場所

中央区大通西19丁目

視聴覚障がい者情報センター2階 大会議室

資料

次第(PDF:29KB)
委員名簿(PDF:34KB)
座席表(PDF:25KB)
資料1(仮称)手話・障がい者コミュニケーション促進条例の検討について
資料2手話・障がい者コミュニケーション検討委員会参考資料集
資料3コミュニケーションの状況等について

議事録等

議事録(PDF:642KB)

第1回検討委員会の様子

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