市営交通 > 交通局の取組み > 安全への取組み > 車内で何かおきたとき ~客室非常通報装置の使い方~

ここから本文です。

更新日:2019年3月26日

車内で何かおきたとき ~客室非常通報装置の使い方~

 地下鉄車内で急病のお客様がいた場合や、不審物を見つけた時は「客室非常通報装置」のボタンを押してください。

 駅停車中は乗務員、走行中は指令員と通話ができます。客室非常通報装置

 【客室非常通報装置について】

  • 1車両につき3か所に設置しています(設置場所は車両によって異なります)。
  • 走行中は応答があるまで10秒ほどお待ちください。
  • 青いシールが貼られているマイク部分に向かって、大きな声でお話ください。
  • 駅到着後、駅員または乗務員が駆けつけますので、状況をお伝えください。

通報装置の使い方(動画)

                    

 

 

このページについてのお問い合わせ

札幌市交通局高速電車部業務課

〒004-8555 札幌市厚別区大谷地東2丁目4-1

電話番号:011-896-2746

ファクス番号:011-896-2793

表示の切り替え:
パソコン
モバイル