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子どものこころの診療に関する課題検証アンケートフォーム

札幌市と北海道大学病院では、札幌市内の子どものこころの発達や精神疾患に関わる現状と課題を把握し、その解決方法を検証する取組を共同で行っております。

つきましては、以下のアンケート調査のご回答にご協力いただけますようお願い申し上げます。

 

以下の入力欄より、子ども(18歳未満)のこころの診療に関して、貴医療機関の状況をお知らせください。

設問数が多く、お忙しいところ大変恐縮ですが、多くの医療機関からのご回答いただきたく存じますので、ご協力お願いいたします。

※さっぽろ子どものこころのコンシェルジュ事業については下記のホームページをご参照ください。

入力欄

例 札幌 花子(児童精神科医師)、札幌 太郎(精神保健福祉士)

電話番号、メールアドレスをお知らせください。
Q1-1貴医療機関の児童精神科領域及び子どもの発達障がいを診察する「常勤」の「医師」の人数を教えてください
選択肢            
Q1-2同じく「非常勤」の「医師」の人数を教えてください
選択肢            
Q1-3同じく児童精神科領域及び子どもの発達障がいを担当する「心理士」の数を教えてください
選択肢            
Q1-4同じく児童精神科領域及び子どもの発達障がいを担当する「精神保健福祉士」の数を教えてください
選択肢            

例:PT1名、OT2名

※発達障がい以外の精神疾患の患者数はQ1-5でご回答お願いします。
※前回の受診から数年経過し初診扱いとなった患者も含めて回答お願いします。

※前回の受診から数年経過し初診扱いとなった患者も含めて回答お願いします。
Q2-1児童の患者について、発達障がいや精神疾患により入院が必要となった場合、どのように対応していますか?
※Q2は外来診療のみ(入院病床なし)の医療機関への質問です
選択肢



Q3-1精神科領域における18歳未満の患者の入院受入れ実績はありますか?
Q3-1~Q3-4は入院病床をお持ちの医療機関への質問です。入院病床をお持ちでない医療機関の方はQ4-1へお進みください。
選択肢

Q3-3入院に至る経緯はどんなものが多いですか?
選択肢

 

例:児童の専門医がいない、児童の専用個室がない
Q4-1札幌市内における児童精神科医療及び子どもの発達障がいに関して、課題などを教えてください。(複数回答可)
コンシェルジュ事業については、Q5以降でお伺いします。
選択肢




Q5-1さっぽろ子どものこころのコンシェルジュ事業に対する全体的な評価を教えてください。(いずれかを選択)
Q5-1~Q5-6はさっぽろ子どものこころのコンシェルジュ事業に関する設問です。
選択肢



Q5-2コンシェルジュ事業が開始して良くなったことを教えてください。(複数回答可)
選択肢




Q5-3コンシェルジュ事業の課題などを教えてください(複数回答可)
選択肢






例:診療が難しい患者を紹介された(ミスマッチが生じた)。コンシェルジュの説明が不十分なため●●となった。

例:遠隔地の患者の紹介は控えてほしい。事前に●●についてもう少し聞き取りをしてほしい。●●していただけると大変助かる。

  

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このページについてのお問い合わせ

札幌市保健福祉局障がい保健福祉部障がい福祉課

〒060-8611 札幌市中央区北1条西2丁目 札幌市役所本庁舎3階 

電話番号:011-211-2936

ファクス番号:011-218-5181