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厚別区内の認知症に関連したイベントです。
今週もどこかでイベントがあるかもしれません。皆様のご参加をお待ちしています!
2026年10月カレンダー(PDF:1,167KB)NEW!
【カレンダーに関する問い合わせ】
厚別区健康・子ども課:厚別区厚別中央1条5丁目(電話:011-895-1881)
認知症は、誰もがなりうる病気です。
気になることがあれば早めに医療機関に相談・受診をしましょう。
認知症になっても元気でいるための活動や、認知症を予防することについても、掲載しています。
厚別区もの忘れ・認知症相談機関マップver.2(PDF:760KB)
最近、同じことを何度も言うと周りに言われたり、探し物をしていることが多い、といった事はありませんか?物忘れが心配で一人で悩んでいませんか?認知症の方への対応で戸惑っていませんか?
認知症は加齢とともに、誰もがなりうる身近な病気です。
認知症を正しく知り、早めの治療や相談につながる事はとても大切です。
この機会に、認知症への理解をもっと深めましょう。
問合せ:厚別区健康・子ども課:厚別区厚別中央1条5丁目(電話:011-895-1881)
期間:令和8年12月24日(木曜日)~令和9年1月28日(木曜日)。厚別図書館の休館日は休館日カレンダーからご確認ください。
会場:厚別図書館展示コーナー(厚別中央1条5丁目3-15)
期間:令和9年1月13日(水曜日)~1月18日(月曜日)。※初日1月13日は13時から開始
会場:厚別区民センター(厚別中央1条5丁目3-14)
認知症は、元気に長生きされていれば、誰もがかかる可能性のある身近な病気です。認知症の診断を受け、適切な治療やケアを受けることで、進行を遅らせたり、症状を軽減することができます。ご本人はもちろん、ご家族、ご友人、ご近所の方などからの相談もお受けしております。
【相談先】
札幌市認知症コールセンター:電話011-206-7837
厚別区第1地域包括支援センター(厚別西、厚別東、もみじ台にお住まいの方):厚別区厚別北2条5丁目1-7(電話011-896-5077)
厚別区第2地域包括支援センター(厚別中央、青葉、厚別南にお住まいの方):厚別区厚別南5丁目1-10(電話011-375-0610)
厚別区健康・子ども課:厚別区厚別中央1条5丁目(電話:011-895-1881)
チームオレンジとは、認知症の初期段階から、本人や家族の困りごとを支える仕組みです。認知症についての悩みや、生活のサポートが必要な人と、認知症サポーターなどの支援する人をつなぎ、心理名や生活面での支援を行います。
認知症の方、ご家族、物忘れが心配な方が一緒に参加できる集いの場です。交流しながら、認知症予防の活動をしています。詳しくは「チームオレンジのある厚別区」をご覧ください。
札幌市厚別区第1地域包括支援センター(厚別北2条5丁目1-7)にて、第2・第4木曜日の13時30分~15時30分に行っています。詳しくは厚別区第1地域包括支援センターまで(869-5077)。
ホクノースーパー中央店(もみじ台北7丁目1-2)にて、第1・第3月曜日の13時30分~15時30分に行っています。詳しくは厚別区第1地域包括支援センターまで(869-5077)。
特別養護老人ホームあつべつ南5丁目地域交流スペース(厚別南5丁目1-10)にて、毎週月曜日の13時30分~15時に行っています。詳しくは厚別区第2地域包括支援センターまで(375-0610)。
スターバックスコーヒー新さっぽろサンピアザ店(厚別中央2条5丁目7-2新さっぽろアークシティサンピアザSC)にて、第3火曜日の10時~12時に行っています。詳しくは厚別区第2地域包括支援センターまで(375-0610)。
認知症の方の、「外出同行」「話し相手」「日頃の声掛けや見守り」等、ご本人・ご家族の希望に合うオレンジサポーターさんをマッチングします。詳しくは「チームオレンジのある厚別区」をご覧ください。
介護者のつどいや厚別区内の認知症カフェと連携し、カフェ運営や参加者さんの支援を実施します。詳しくは「チームオレンジのある厚別区」をご覧ください。
札幌市チームオレンジ事業についてはこちらからご確認ください。
認知症の方や地域住民が気軽に集える「スタバDE認知症cafe」
今回は皆さまのお声から生まれた、ちょっと身になる「認知症予防につながる食事」のミニ講座を開催します!
「認知症を遠ざける食事って?」「コンビニ食のちょい足しでバランスをとるには?」といった日々の疑問に、北海道フードマイスター、食生活改善推進員、オレンジサポーターの池田栄子氏が分かりやすくお答えします。
カフェでほっと一息つきながら楽しく学びませんか?ぜひお気軽にお立ち寄りください。
令和8年6月16日スタバDE認知症Cafe(PDF:656KB)
「認知症サポーター」とは、認知症を学び、みんなで見守り、地域で支える人をいいます。
認知症サポーター養成講座では、認知症について学ぶ講座(90分程度)を1回受講していただきます。
| 申し込み先 | 開催日時 | 場所 | チラシ |
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厚別区第1地域包括支援センター (電話:011-896-5077)
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開催時間は1~2は 14時00分~15時30分 3のみ 10時00分~11時30分 |
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厚別区第2地域包括支援センター (電話:011-375-0610) |
開催時間はいずれも13時30分~15時00分 |
特別養護老人ホームあつべつ南5丁目地域交流スペース |
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認知症について理解いただくとともに、ご自身やご家族が認知症になったときの不安を少しでも軽減していただけるよう、札幌市内でどのようなサービスや支援を利用することが出来るのかを、「札幌市認知症ガイドブック」としてまとめました。
ガイドブックは、保健福祉課で配布しています。また、以下のリンク先からもご覧いただけます。
64歳以下で発症する認知症疾患の総称である、若年性認知症については、現役世代で発症することから、就労の継続や経済的な問題など、65歳以上の認知症とは異なる課題があります。
札幌市では、若年性認知症に関する基礎知識や、活用できる各種サービスの利用方法、相談機関等について掲載した手引きを発行しています。
手引きは、保健福祉課で配布しています。また、下記のリンク先からもご覧いただけます。
認知症カフェとは、認知症の方やご家族、ご近所の方、
認知症に関心のある方など、どなたでもご参加いただける集いの場です。コーヒーやお茶を飲みながら、ほっと一息つける場です。ぜひお立ち寄りください。
認知症の症状などでお困りの方やご家族をチーム員が訪問して、必要に応じて適切な医療や介護のサービスにつながるよう支援します。
認知症サポート医、保健師、社会福祉士などの専門職で構成されるチームです。
40歳以上で自宅で生活をしている、認知症の方や認知症が疑われる方で、次のいずれかにあてはまる方
【相談先】
厚別区第1地域包括支援センター(厚別西、厚別東、もみじ台にお住まいの方):厚別区厚別北2条5丁目1-7(電話011-896-5077)
厚別区第2地域包括支援センター(厚別中央、青葉、厚別南にお住まいの方):厚別区厚別南5丁目1-10(電話011-375-0610)
認知症高齢者の行方が分からなくなったとき、消防署、タクシー・地下鉄などの公共交通機関、郵便局、ラジオ局等の協力を得て、すみやかに捜索・保護します。
認知症等により、道に迷ったことがある方に、靴の内部に貼る身元確認シールを区役所にて配布しています。ご希望の方は、保健福祉課までお越しください。
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