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更新日:2016年4月15日

寄付する

寄付するには

納付書または現金で寄付する」、「クレジット決済で寄付する」、のいずれかの方法でご協力お願いします。

 納付書または現金で寄付する場合 

 下記の寄付申出フォームに入力し送信していただくか、または、寄付申出書に必要事項を記入しご提出ください。
 後日、納付書をお送りしますので、お近くの金融機関でお振込みください(手数料無料)。あらかじめ、お電話の上、直接、市民活動促進担当課に現金をお持ちいただくこともできます。

 寄付申出フォーム

寄付申出フォーム(SSL対応)に入力し、送信してください。送信した段階で、寄付申出は完了です。 

SSL暗号化について

SSL(Secure Socket Layer)暗号化通信をサポートしております。

皆さまのパソコン(ブラウザ)と本市公式ホームページとの間の情報通信が暗号化されます。住所や電話番号、E-Mailなどの個人情報を安全に送信することができます。

個人情報の保護について

個人情報の保護について

 

 寄付申出書

 以下のファイルをダウンロードしていただくか、市民活動促進担当課(℡011-211-2964)までお電話をいただければ郵送いたします。

提出方法

 申出書に寄付金額、指定先、日付、住所、氏名、電話番号、公表の希望をお書きになり、以下のいずれかの方法で提出してください。

  メール添付 、FAX 、郵送 、市民活動促進担当課までお持ちいただく

宛先

〒060-8611  札幌市中央区北1条西2丁目
札幌市市民まちづくり局 市民活動促進担当課(札幌市役所13F 南側)
℡011-211-2964  FAX011-218-5156  E-mailshimin-support@city.sapporo.jp

 

納付方法

 寄付申出書受領後または寄付申出書フォームによる申込後に「納付書」を郵送しますので、お近くの銀行、郵便局などの金融機関でお振り込みください。(振込手数料はかかりません。)
 ※事前にお電話の上、上記担当課に現金をお持ちいただいても結構です。 

 

 クレジット決済で寄付する場合

平成27年12月1日より、クレジット決済による寄付を受け付けております(5,000円以上~100万円未満のご寄付が対象になります)。

ふるさと納税ポータルサイト「ふるさとチョイス」から申し込み→「Yahoo!公金支払」から入力

下記のバナー画像から、ふるさと納税ポータルサイト「ふるさとチョイス」の札幌市のページへアクセスし、申込フォームに必要情報を入力してください。申込フォーム中の「寄附金の使い道を選ぶ」から、【市民活動の促進(さぽーとほっと基金)】を選択してください。

 ふるさとチョイス

入力後、「ふるさとチョイス」から支払番号が記載されたメールが送付されます。メールに記載された支払番号とクレジットカード情報を、「Yahoo!公金払い」のページに入力し、手続完了です。  

 

※ふるさと納税ワンストップ特例制度について

「ふるさと納税ワンストップ特例制度」とは、平成27年4月1日以降に地方自治体へ寄付された方のうち、給与所得者・年金所得者など、寄付金控除以外の目的で確定申告や住民税申告を行う必要がない方を対象に、税務申告手続を省略する制度です。

 ワンストップ特例の対象者は、以下2つの条件を満たす方です。

(1)地方税法附則第7条第1項(第8項)に規定する申告特例対象寄附者

 ⇒ふるさと納税による寄付金控除以外の目的で、確定申告や個人住民税の申告を行う必要がない方が対象です。

(2)地方税法附則第7条第2項(第9項)に規定する要件に該当する者

 ⇒寄付先の地方自治体の数が、年間で5以下であると見込まれる方が対象です。

 

 ワンストップ特例を希望される方は、「申告特例申請書」に記入・押印の上、「寄附申出書」と一緒に上記担当課まで送付してください。

申告特例申請書(PDF:233KB)

申告特例申請書(記載例)(PDF:322KB)

 

 詳しくは、寄付のご案内(税の優遇措置ふるさと納税)をご覧ください。

  指定先について

 登録団体、活動分野、活動テーマの中からいずれか1つを指定することができます。希望のない場合は記入しなくても結構です。

1.登録団体

 さぽーとほっと基金に登録している団体です。「登録団体一覧」でご確認ください。
 なお、寄付後の審査の結果、指定いただいた団体に助成できない場合もございます。(ご希望に添えなかった場合、寄付金を返還することはできませんので、ご了承ください。)

2.活動分野

 特定非営利活動促進法による以下の17分野です。

(1)保健、医療、福祉の増進
(2)社会教育の推進
(3)まちづくりの推進
(4)観光の振興
(5)農村漁村又は中山間地域の振興
(6)学術、文化、芸術、スポーツの振興
(7)環境の保全
(8)災害救助
(9)地域安全
(10)人権擁護、平和の推進
(11)国際協力
(12)男女共同参画社会形成の促進
(13)子どもの健全育成
(14)情報化社会の発展
(15)科学技術の振興
(16)経済活動の活性化
(17)職業能力開発・雇用機会拡充
(18)消費者の保護
(19)(1)から(18)までの活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動

3.活動テーマ

 A 『札幌市東日本大震災被災者支援活動基金』(詳しくはこちらをご覧ください)

 B 『地域の絆・つながりをつくり、まちを元気にする活動』

 寄付していただいたら

  • ご希望により、お名前や企業名を札幌市のホームページや情報誌などでご紹介します。
  • 100万円以上の金額を寄付された場合には、さぽーとほっと基金内に冠基金*1を設置できます。 (ただし、個人の場合には、500万円以上となります。)

*1(冠基金)
100万円以上の寄付の場合には、ご希望により、企業のお名前等を冠した冠基金を時限的に設置いたします。(個人の場合には、500万円以上となります。)
平成21年度には、株式会社特殊衣料様の思いを基金に託す「特殊衣料abonet(アボネット)基金」(21、22年度の時限基金)を設けました。
基金名は、同社の社名とその商品である、札幌市の産学官連携によって生まれた保護帽・「abonet(アボネット)」にちなんで名づけたものです。
この帽子は、高い安全性を備えながらファッション性を実現し、「グッドデザイン賞」を受賞し、北国の理想的な生活スタイルを実現するアイテムを認証する「札幌スタイル」にも選定されました。

  • 所得税や住民税、法人税について寄付金控除等の「税の優遇措置」が適用されます。
    (市民まちづくり活動団体*2へ直接寄付をしても、寄付金控除の対象にはなりません。)
    *2認定NPO法人を除く
  • 寄付により、どのような活動が行われたかを、このホームページ上で報告します。

 冠基金の紹介ページ

 税の優遇措置について

 個人の場合

  • 所得税(平成20年分以降)の寄付金控除額
    次の額が所得控除されます。
    寄付金の額注 -2千円
     所得控除の対象となる寄付金の額は、総所得金額等の40%が限度となります。
  • 住民税の寄付金税額控除額
    地方公共団体に寄付した場合は、次の1)と2)の合計額が税額控除されます。
    1)(寄付金の額注1 -2千円)×10%
    2)(寄付金の額注1 -2千円)×(90%-(0~40%)注2注3
    注1 税額控除の対象となる寄付金の額は、総所得金額等の30%が限度となります。
    注2 寄付者に適用される所得税の税率です。
    注3 2)の額については、住民税所得割額の1割が限度となります。
  • 個人による寄付控除のイメージ

【給与収入600万円の夫婦子1人(16~18歳)世帯(所得税の限界税率10%、住民税(所得割)額264,500円)】
(ケース1) 3万円寄付したケース
合計28,000円(所得税軽減額2,800円、住民税軽減額25,200円)

(ケース2) 5万円寄付したケース
合計36,050円(所得税軽減額4,800円、住民税軽減額31,250円)

 

※ふるさと納税ワンストップ特例制度について

「ふるさと納税ワンストップ特例制度」とは、平成27年4月1日以降に地方自治体へ寄付された方のうち、給与所得者・年金所得者など、寄付金控除以外の目的で確定申告や住民税申告を行う必要がない方を対象に、税務申告手続を省略する制度です。

詳しくは、寄付のご案内(税の優遇措置ふるさと納税)をご覧ください。

法人の場合

法人税法上、全額損金算入されます。

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このページについてのお問い合わせ

札幌市市民文化局市民自治推進室市民活動促進担当課

〒060-8611 札幌市中央区北1条西2丁目 札幌市役所本庁舎13階

電話番号:011-211-2964

ファクス番号:011-218-5156