ホーム > 教育・文化・スポーツ > 生涯学習・若者支援 > 生涯学習の支援 > 生涯学習支援事業 > 仮称)青少年科学館活用基本構想策定事前調査業務の企画競争(プロポーザル)の結果について

ここから本文です。

更新日:2016年11月25日

仮称)青少年科学館活用基本構想策定事前調査業務の企画競争(プロポーザル)の結果について

平成28年11月21日に開催した「仮称)青少年科学館活用基本構想策定事前調査業務」の最終審査において、厳正な審査を行った結果、以下の提案者を入選者とすることに決定しました。

【契約候補者】

株式会社道銀地域総合研究所

仮称)青少年科学館活用基本構想策定事前調査業務の企画競争(プロポーザル)を実施します

平成29年度から策定予定の「仮称)青少年科学館活用基本構想」に関する事前調査を担う事業者を募集しています。平成28年11月15日、受付を終了しました。)

質問に対する回答

次のとおり質問がありました。回答については、次のファイルを確認ください。

【事前調査業務に係る質問に対する回答(11月4日現在)】(PDF:70KB)

  1. 【企画提案書の記載】展示物カルテの作成に使う「理科における活用性調査の結果」はいつ公開されるのか(11月1日)
  2. 【企画提案書の記載】実施調査の提案について、「青少年科学館事業(H27)実施状況調査」の内容を含めるべきか(11月1日)

(平成28年11月4日追加)

業務の目的

青少年科学館の魅力を向上し、積極的な活用を図るため現状の展示物及び運用、整備の方向性に関する提案を求めるなどの調査業務についての企画競争を実施します。主な業務内容(項目)は次のとおりです。

  1. 今後の青少年科学館のコンセプトの提案
  2. 他都市先進事例の調査
  3. 各種調査
  4. 展示物及び設備の現状把握と学校教育での活用に関する調査

(平成28年10月25日公開)

仮称)青少年科学館活用基本構想策定事前調査業務(企画競争)の状況

【調査業務(企画競争)の詳細】

  1. 告示文(PDF:61KB)
  2. 仮称)青少年科学館活用基本構想策定事前調査業務提案説明書(PDF:189KB)
  3. 別添1:仕様書(PDF:145KB)

【申込み期限等】

  1. 質問受付:平成28年10月25日(火曜日)9時~11月8日(火曜日)17時まで
  2. 参加意向申出書兼参加資格確認書等:平成28年11月8日(火曜日)17時15分まで【郵送は必着】
  3. 企画提案書等:平成28年11月15日(火曜日)17時15分まで【郵送は必着】
  4. プレゼンテーション(2次審査)の実施:平成28年11月21日(月曜日)時刻未定
  5. 結果公表:平成28年11月22日(火曜日)17時頃(予定)

【申込関係様式】

  1. 別添1:仕様書(上記のとおり)
  2. 別添2:企画提案項目(PDF:75KB)
  3. 別添2補足:展示物カルテ(課題)(PDF:69KB)
  4. 別添2様式:展示物カルテ(様式(エクセル:302KB)
  5. 別添3:評価調書(PDF:61KB)
  6. 様式1:参加意向申出書兼参加資格確認書(ワード:36KB)
  7. 様式2:企画提案者概要(ワード:29KB)
  8. 様式3:企画提案書(鑑)(ワード:28KB)
  9. 様式4:業務運営体制図(ワード:27KB)
  10. 様式5:類似業務等受託実績(ワード:24KB)
  11. 様式6:質問書(ワード:25KB)

参考資料

  1. 札幌市まちづくり戦略ビジョン(戦略編)
  2. 札幌市まちづくり戦略ビジョンアクション・プラン2015
  3. 札幌市教育振興基本計画
  4. 青少年科学館を活用した理科教育推進の在り方検討調査報告書(平成26年度調査)
  5. 平成27年度青少年科学館事業概要(平成26年度事業内容記載)(PDF:8,016KB)
  6. 青少年科学館展示物等調査(展示物等に関する理科における活用性調査【速報・確定】)11月4日17時公開※本調査は、本企画競争のため集計した調査結果です。他事業で使用しないでください。

 

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、Adobe Readerダウンロードページから無料ダウンロードしてください。

このページについてのお問い合わせ

札幌市教育委員会生涯学習部生涯学習推進課

〒060-0002 札幌市中央区北2条西2丁目15 STV北2条ビル4階

電話番号:011-211-3871

ファクス番号:011-211-3873

青少年科学館の魅力を向上し、積極的な活用を図るため現状の展示物及び運用、整備の方向性を定めることを目的に調査業務を実施します。