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更新日:2020年1月16日

イベント案内

古文書講座を開催します

古文書講座チラシ(PDF:510KB)

初級コース  ※今回の募集は終了しました

古文書の基本的な読み方や基礎知識を学び、実際に古文書を読んでみましょう!

日時:令和2年1月18日(土曜日)、1月25日(土曜日)(全2回)
    14時00分~16時00分(各回2時間)

場所:公文書館3階講堂

対象:市内在住又は市内に勤務している2回連続の参加が可能な方
    (初級コースは、古文書購読初心者向けの内容です)

費用:無料

定員:50名(応募者多数の場合は抽選)

申込:今回の募集は終了しました。

中級コース

古文書の解読とその時代背景を学び、歴史に親しみましょう!

日時:令和2年2月22日(土曜日)、2月29日(土曜日)、3月7日(土曜日)(全3回)
    14時00分~16時00分(各回2時間)

場所:公文書館3階講堂

対象:市内在住又は市内に勤務している3回連続の参加が可能な方
    (中級コースは、ある程度古文書を読める方向けの内容です)

費用:無料

定員:50名(応募者多数の場合は抽選)

申込:往復はがきで、札幌市公文書館(下記住所)までお申し込み下さい。
    申し込みの際は、はがきに講座・コース名、住所、郵便番号、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号、返信先を
    御記入下さい。はがき1通につき、1人1コースのお申し込みとなります。
    (初級コースと中級コースの両方に申し込む場合は、往復はがきが2通必要になります。)
    【令和2年2月12日(水曜日)締切・必着】

さっぽろ閑話を開催します

札幌の歴史のこぼれ話をお話しするさっぽろ閑話を、以下のテーマで開催します。

事前申込不要。参加費無料。参加希望の方は、当日直接会場へお越し下さい。

令和元年度 第5回さっぽろ閑話

今回のテーマは『大工の棟梁「朴澤家資料」からみる札幌の建物』です。

朴澤家資料は、明治から大正にかけて大工の棟梁として札幌で活躍した朴澤雄冶の残した図面や仕様書などの資料です。今回のさっぽろ閑話では、彼の手による「札幌郵便局」や「バチェラー学園寄宿舎」の建設、その中で知り合った人物との交流などについてお話します。

日時:令和2年2月15日(土曜日)14時00分~(1時間程度)
会場:公文書館3階講堂
講師:蔵満 和泉(公文書館専門員)

さっぽろ閑話チラシ(PDF:347KB)

さっぽろ閑話チラシ0215

 

公文書館講演会の講演録を公開しています

講演会風景

 

 

 

 

 

 


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このページについてのお問い合わせ

札幌市総務局行政部公文書館

〒064-0808 札幌市中央区南8条西2丁目5-2

電話番号:011-521-0205

ファクス番号:011-521-0210