| 地震防災マップ |
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| 中央区・南区 |
北区・東区 |
白石区・厚別区 |
| 豊平区・清田区 |
西区・手稲区 |
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【地震防災マップの配布等について】
地震防災マップは、「危機管理対策室」(市役所本庁舎6階)、「各区役所総務企画課」、「各消防署」、「市民防災センター」(白石区南郷通6丁目北)で配布しております。
なお、地震防災マップは、1枚の地図に2区が入る縮尺(2万5千分の1)で、「中央区・南区版」、「北区・東区版」、「白石区・厚別区版」、「豊平区・清田区版」、「西区・手稲区版」の5パターンを作成しています。区役所、各消防署には、それぞれの該当する区版のみしかございませんので、他の区版が必要な方は、該当する区役所又は危機管理対策室にお越しくださるようお願いいたします。 |
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【地震防災マップとは】
大きな地震が発生すると、建物の倒壊や家具の下敷きになるなどの被害が生じます。また、道路や電気、水道などのライフラインの寸断や火災が発生します。特に冬季には積雪や寒さで、より大きな被害が出る恐れがあります。
地震防災マップは、第3次地震被害想定で想定された揺れの強さや液状化の危険性などを図示し、あわせて地震災害に対する日頃の備えや災害時の行動などの情報をのせております。災害時はもとより、日頃の防災対策にご活用ください。
<第3次地震被害想定とは>
災害対策にあたっては、想定される最悪の事態に備えておくことが必要です。第3次地震被害想定(平成20年9月)は最新の知見等を基に札幌で発生する可能性があり最大級の被害をもたらす地震を想定して被害を予測したものです。なお、このような地震がいつ起きるかという予知は現在の科学では難しいとされております。
【利用にあたって】
●地震マップは、札幌市に大きな影響が想定される3つの地震(野幌丘陵断層帯、月寒背斜に関連する断層、西札幌背斜に関連する断層)の震度を重ね合わせ、それぞれの地域において最大の震度を表しました。予測される揺れの強さや避難場所などを確認しましょう。
●液状化危険度図は、液状化の起こりやすさを4段階で表しています。液状化とは、地震で地中の砂粒の間を満たしている水の圧力が高まり、地盤が一時的に液体のような状態になることで、建物が傾いたり、マンホールがとびだしたりします。
●建物全壊率図は、地域ごとに地震により建物がどの程度倒壊するのかを率で想定し、その程度に応じてランク分けして表したものです。
注)全壊とは、住家の損壊、消失した部分の床面積がその住家の延べ床面積の70%以上、または、主要構造部の被害額が住家の時価50%以上に達した程度としています。
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| 表紙(PDF107KB) |
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| 【PDF版データ】 |
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| 地震防災マップとは(PDF182KB) |
地震発生時の行動(PDF132KB) |
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| 知っておこう(PDF213KB) |
事前の備え(PDF541KB) |
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| 地震に対する心構え(PDF135KB) |
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| マップ・防災に関する問い合わせは |
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| 札幌市危機管理対策室(電話 011-211-3062) |
| 札幌市中央区市民部総務企画課 |
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札幌市北区市民部総務企画課 |
| (電話 011-231-2400) |
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(電話 011-757-2400) |
| 札幌市東区市民部総務企画課 |
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札幌市白石区市民部総務企画課 |
| (電話 011-741-2400) |
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(電話 011-861-2400) |
| 札幌市厚別区市民部総務企画課 |
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札幌市豊平区市民部総務企画課 |
| (電話 011-895-2400) |
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(電話 011-822-2400) |
| 札幌市清田区市民部総務企画課 |
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札幌市南区市民部総務企画課 |
| (電話 011-889-2400) |
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(電話 011-582-2400) |
| 札幌市西区市民部総務企画課 |
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札幌市手稲区市民部総務企画課 |
| (電話 011-641-2400) |
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(電話 011-681-2400) |
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