• ホーム
  • 折々の手続き
  • 手稲区の紹介
  • まちづくり
  • 施設の案内

ホーム > まちづくり > 地域の活動 > 星置まちづくりセンター

ここから本文です。

更新日:2026年8月5日

星置まちづくりセンター

施設概要

所在地

〒006-0852
札幌市手稲区星置2条3丁目14-1(星置地区センター内)

電話 011-695-3222
FAX 011-695-3223
開所日時

月曜日~金曜日(年末年始、祝祭日を除く)

8時45分~17時15分

交通機関

JR星置駅下車歩約10分

ジェイ・アール北海道バス「星置地区センター前」下車歩1分

周辺地図 周辺地図
 

 

星観緑地

お花見ウォーキング(星観緑地)

星置緑地のミズバショウ

星置緑地のミズバショウ

 

新着情報

新着情報一覧を見る

第15回ほしおき写真コンテスト

【入賞作品が決まりました!】第15回ほしおき写真コンテスト

第15回ほしおき写真コンテストの表彰式を行いました

写真コンテストの写真を活用したカレンダーの配布は終了しました。ありがとうございました。

子育てサロンいちばん星

星置福祉のまち推進センターが主催する星置地域全体対象とした子育てサロンです。
楽しい企画がいっぱいです。お子さまとお越しください。

次回は8月17日(月曜日)にちびっことふれあい運動会を開催予定です。
10時15分から受付を開始しますので、ぜひご参加ください。

開催日:原則偶数月第3月曜日
時間:午前10時から11時30分まで
会場:星置地区センター(札幌市手稲区星置2条3丁目14-1)

ふれあいいきいきサロン

星置福祉のまち推進センターが主催する、星置地域全体対象とした高齢者と地域の人たちとの交流の場です。お茶やコーヒーなどの飲み物、お菓子などを楽しみながら、気軽にお話できます。また、簡単な健康づくりの体操なども行われます。
次回は9月16日(水曜日)、午前10時から星置会館で開催予定です。ご興味のある方、参加を勧めたい方が周りにいる方は、特に事前の予約など必要ありませんので、ぜひご参加ください。

星置地区の紹介

星置地域は、明治17年に広島県の33戸の入植により開拓され、当初、農業主体の地域でしたが、昭和40年代後半から住宅地として開発され、昭和60年に国鉄星置駅、平成7年にJRほしみ駅が開設されると急速に住宅地域として発展しました。

地名の由来は、アイヌ語の「ホシボキ」(崖の下、あるいは下の崖の意)から星置になったといわれています。

自然も豊かで、毎年春の訪れとともに星置緑地の湿地からミズバショウが顔を出し、星観(ほしみ)緑地ではエゾヤマザクラなど950本のサクラを楽しむことができます。

また、秋には星置川や濁川にたくさんのサケが遡上(そじょう)します。

山口地域は、明治15年に山口県の14戸が入植(明治14年に先発隊9戸が入植したとの説もあり)したのが始まりで、農業中心地域であり、さっぽろスイカや大浜みやこかぼちゃは地区の特産物としてよく知られています。

ページの先頭へ戻る

まちづくりセンター発行の情報誌「ほしおき情報コーナーだより」

住民票、戸籍証明、印鑑証明の取り次ぎ

まちづくりセンターでは、住民票・印鑑登録・戸籍の証明書発行の取り次ぎ業務を行っています。

  • 住民票・印鑑証明の請求は電話での申し込みもできます。電話での申し込みは証明書の受け取りの際に請求書を記載していただきます。
  • 戸籍証明の請求の申し込みは来所のみ可能です。
  • 申込時間は、まちづくりセンター開所日の8時45分~16時45分です。
  • 証明書のお渡しは、申し込みの翌開所日以降の受け取りとなります。
  • 詳しくは、下記のページをご覧ください。

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページについてのお問い合わせ

札幌市手稲区市民部星置まちづくりセンター

〒006-0852 札幌市手稲区星置2条3丁目14-1(星置地区センター内 )

電話番号:011-695-3222