ここから本文です。
| 所在地 |
〒006-0852 |
|---|---|
| 電話 | 011-695-3222 |
| FAX | 011-695-3223 |
| 開所日時 |
月曜日~金曜日(年末年始、祝祭日を除く) 8時45分~17時15分 |
| 交通機関 |
JR星置駅下車徒歩約10分 ジェイ・アール北海道バス「星置地区センター前」下車徒歩1分 |
| 周辺地図 | 周辺地図 |
|
お花見ウォーキング(星観緑地)
星置緑地のミズバショウ
|
第16回「ほしおき写真コンテスト~ほしおきの魅力再発見」の応募作品を募集します。
詳細は新着情報の第16回「ほしおき写真コンテスト」からご確認ください。
第15回「ほしおき写真コンテスト」については、次のとおりです。
第15回の写真コンテストの写真を活用したカレンダーの配布は終了しました。
ありがとうございました。
星置福祉のまち推進センターが主催する星置地域全体対象とした子育てサロンです。
楽しい企画がいっぱいです。お子さまとお越しください。
次回は10月19日(月曜日)、ハロウィンをテーマに開催予定です。
皆様ぜひご参加ください。
開催日:原則偶数月第3月曜日
時間:午前10時から11時30分まで
会場:星置地区センター(札幌市手稲区星置2条3丁目14-1)
星置福祉のまち推進センターが主催する、星置地域全体対象とした高齢者と地域の人たちとの交流の場です。お茶やコーヒーなどの飲み物、お菓子などを楽しみながら、気軽にお話できます。また、簡単な健康づくりの体操なども行われます。
次回は11月18日(水曜日)、午前10時から星置会館で開催予定です。また、令和9年の1月と3月には、星置地区センター(札幌市手稲区星置2条3丁目14-1)での開催を予定しています。ご興味のある方、参加を勧めたい方が周りにいる方は、特に事前の予約など必要ありませんので、ぜひご参加ください。
星置地域は、明治17年に広島県の33戸の入植により開拓され、当初、農業主体の地域でしたが、昭和40年代後半から住宅地として開発され、昭和60年に国鉄星置駅、平成7年にJRほしみ駅が開設されると急速に住宅地域として発展しました。
地名の由来は、アイヌ語の「ホシボキ」(崖の下、あるいは下の崖の意)から星置になったといわれています。
自然も豊かで、毎年春の訪れとともに星置緑地の湿地からミズバショウが顔を出し、星観(ほしみ)緑地ではエゾヤマザクラなど950本のサクラを楽しむことができます。
また、秋には星置川や濁川にたくさんのサケが遡上(そじょう)します。
山口地域は、明治15年に山口県の14戸が入植(明治14年に先発隊9戸が入植したとの説もあり)したのが始まりで、農業中心地域であり、さっぽろスイカや大浜みやこかぼちゃは地区の特産物としてよく知られています。
まちづくりセンターでは、住民票・印鑑登録・戸籍の証明書発行の取り次ぎ業務を行っています。
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。
このページについてのお問い合わせ
Copyright © City of Sapporo All rights Reserved.