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更新日:2017年5月31日

澄川まちづくりセンター

施設情報

所在地

〒005-0003
札幌市南区澄川3条2丁目6-1

地図

電話

011-821-8585

FAX 011-823-8625

開所時間

8時45分~17時15分

開所日

月曜日~金曜日(祝日・年末年始を除く)

交通機関

地下鉄南北線「澄川駅」下車 徒歩5分

担当地域

澄川

 

澄川まちづくりセンターの写真

地域の最新情報は地域のホームページからご覧いただけます。

澄川まちづくりセンターの運営について

まちづくりセンターの自主運営にあたって

澄川まちづくりセンターが地域自主運営化されました。

 澄川まちづくりセンターの運営は、平成21年(2009年)1月1日から「澄川地区連合会」へ委託しております。まちづくりセンターの業務はこれまでとまったく同じ内容です。

 なお、まちづくりセンターの自主運営化の取り組みについては、以下の市民まちづくり局市民自治推進室のホームページをご参照ください。

まちづくりセンター地域自主運営化の取り組み
http://www.city.sapporo.jp/shimin/jichi/gugenka/jisyu/top.html


 

澄川地区の概要について

面積

5.15平方キロメートル

人口

28,533人(男13,257人・女15,276人)

世帯数

15,015世帯

※人口・世帯数ともに2009年1月.1日現在の住民基本台帳


 澄川地区は札幌の都心から南へ約6kmの位置にあり、精進川に沿って南北8km、東西の最長が5kmという細長い地形の地区です。
北は天神山の麓で、東は望月寒川で豊平区に接し、南は駒岡地区の山林地帯へ、西は精進川をはさんで真駒内地区へと連なります。

 澄川地区の開拓は1882年(明治15年)、筑前(現福岡県)からの団体移住者による入植に始まったと伝えられています。
1950年代までは林檎畑や田畑が広がる農村地帯でしたが次第に都市化・高度成長の波が押し寄せ、1960年代から民間の宅地分譲が活発になりました。
1970年(昭和45年)には人口が15,158人、世帯数が4,453世帯、1980年(昭和55年)には人口が27,922人、世帯数が10,426世帯と、ほぼ現在の姿にまでなっています。

 1971年(昭和46年)12月には、翌年開催の札幌冬季オリンピックに間に合わせて地下鉄南北線が開業し、地区内に澄川駅と自衛隊前駅が設置されました。
特に澄川駅は西岡方面も含めた路線バスの起点となり、現在も大型スーパーのほか多くの飲食店が集まる賑わいを形成しています。

 澄川まちづくりセンターでは、地域のまちづくり支援のほか行政情報の提供、まちづくりに関するご相談などに加えて、翌日以降にお渡しすることになりますが、住民票や印鑑証明(電話申込可)、戸籍証明(窓口申込のみ)の取り次ぎ業務も行っています。

 

このページについてのお問い合わせ

札幌市南区市民部地域振興課

〒005-8612 札幌市南区真駒内幸町2丁目2-1

電話番号:011-582-4723

ファクス番号:011-582-5470