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更新日:2019年1月23日

札幌市青少年科学館

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 札幌市青少年科学館は、科学及び科学技術に関する知識の普及啓発を通して創造性豊かな青少年を育成することを目的に、昭和56年(1981年)10月に開館しました。

また、 平成28年(2016年)4月13日に、プラネタリウムがリニューアルされ、1億個の星が投影できるようになったことに加え、星の固有の色まで忠実に再現できるようになりました。

 

 青少年科学館では、多くの方にお越しいただき楽しみながら学ぶことで、科学への興味・関心を持ってもらいたく、夏休み、冬休み、春休みには、特別展を企画しています。

 ホームページ:札幌市青少年科学館(ホームページ)

「札幌市青少年科学館活用基本構想」の策定について

青少年科学館は、開館から36年が経ち、社会状況が大きく変わっているとともに、科学館全体の展示物の老朽化に加え、部分的な改修を重ねてきたことにより、展示相互の関係性が伝わりにくい状況となっています。そのため、平成30年(2018年)12月に「札幌市青少年科学館活用基本構想」を策定しました。

本書一括ダウンロード

札幌市青少年科学館活用基本構想(本書)(PDF:6,171KB)

本書分割ダウンロード

第1章:札幌市青少年科学館活用基本構想(第1章)(PDF:533KB)

第2章:札幌市青少年科学館活用基本構想(第2章)(PDF:1,238KB)

第3章:札幌市青少年科学館活用基本構想(第3章)(PDF:497KB)

第4章:札幌市青少年科学館活用基本構想(第4章)(PDF:1,150KB)

第5章:札幌市青少年科学館活用基本構想(第5章)(PDF:744KB)

巻 末:札幌市青少年科学館活用基本構想(巻末資料)(PDF:3,917KB)

「札幌市青少年科学館活用基本構想(案)」に対するパブリックコメントの結果について

「札幌市青少年科学館活用基本構想(案)」への意見募集(パブリックコメント)を、平成30年(2018年)10月9日(火曜日)~11月8日(木曜日)の30日間で実施させていただきました。

なお、市民の皆様からのご意見を募集した結果、いただいたご意見を踏まえ当初案を一部変更いたしました。

詳細:「札幌市青少年科学館活用基本構想(案)」への意見募集(パブリックコメント)

 

 

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