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豊平区のリンゴで『全緑応援』!
~レバンガ北海道へ豊平区産リンゴを贈呈~

11月12日(水曜日)18時25分頃から、北海道立総合体育センター「北海きたえーる」(豊平区豊平5条11丁目)で、石井正治(いしい・まさはる)豊平区長よりレバンガ北海道に、豊平区環状通(道道89号札幌環状線)のリンゴ並木で収穫したリンゴを贈呈した。
これは、北海きたえーるを本拠地とするレバンガ北海道を応援するとともに、地元で育ったリンゴを贈ることで豊平区の魅力を選手やスタッフに知ってもらおうと、平成19年から実施しているもの。
贈呈したリンゴの品種は「ふじ」。今年は約50個を贈呈した。
贈呈式は、佐賀バルーナーズ戦の試合前のオープニングセレモニーの中で行われ、観客の熱気あふれるメインアリーナにて、リンゴの入った籠が石井区長から株式会社レバンガ北海道折茂武彦(おりも・たけひこ)代表取締役社長に手渡された。石井区長は、「リンゴを食べて、連勝記録を伸ばしてください」と力強いエールを送った。
また、贈呈式には豊平区キャラクターの「こりん」と「めーたん」も参加した。

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