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更新日:2020年3月31日

観覧についてのご案内

観覧できない動物について

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、一部施設を閉館します

閉館する施設名

観覧できない動物

こども動物園内

リスザルドーム

リスザル

こども動物園内

ビーバーの森

アメリカビーバー、オグロプレーリードッグ、アライグマ
カンガルー館 ★オオカンガルー(ハイイロカンガルー)
スンダスローロリス、モモイロインコ、カンムリシロムク、カイウサギ(ネザーランドドワーフ、ロップイヤー)

アフリカゾーン

キリン館 1階

(2階は観覧可)

●★キリン、●★サーバルキャット

★ダチョウ

ハダカデバネズミ

アフリカゾーン カバ・ライオン館

★ライオン、★ブチハイエナ、★エランド、★グラントシマウマ

カバ

アジアゾーン

熱帯雨林館

マレーグマ、シシオザル、クロザル、テナガザル、コツメカワウソ、アジアアロワナ
は虫類・両生類館 は虫類・両生類全種
熱帯鳥類館

★インドクジャク、★アカハナグマ

ベニイロフラミンゴ、チリーフラミンゴ、ノドグロコウカンチョウ、セイキムクドリ、キュウカンチョウ、オニオオハシ、ムツオビアルマジロ、サンショクキムネオオハシ

※閉館中の施設であっても、動物たちが屋外放飼場に出ている場合はご観覧いただけます。
※★印のついている動物は、天候により屋外放飼場で観覧可能な場合があります。
※●印のついている動物は、施設内から観覧可能ですが、動物の位置によっては見づらい場合があります。

※その他、子ども向けの遊具などを一部使用不可としています。詳細は当園の新型コロナウイルス感染症拡大防止のための取組および来園者の皆様へのお願いをご確認ください。

ボルネオオランウータン(類人猿館・2月20日~)

2020年2月3日(月曜日)に生まれたボルネオオランウータンの赤ちゃんについて、産後の母子の状態も安定してきたことから、一般公開を実施しています。
2月20日(木曜日)から、公開時間は10時~15時30分の間とさせていただきます。
詳細はこちらのページをご覧ください。

アジアゾーン寒帯館・高山館の観覧時間について

 円山動物園では動物たちが安全で健康的な生活することができるように、獣舎の安全確認やハズバンダリートレーニングを利用した動物の健康管理に力を入れております。このため、開園中であっても動物を観覧することができない時間帯がありますのでご了承ください。
 アジアゾーンの寒帯館および高山館で飼育する動物たちの観覧時間は以下のとおりです。

  • 寒帯館(ユキヒョウ・アムールトラ):9時45分頃~16時頃
  • 高山館(ヒマラヤグマ):10時頃~16時頃
  • 高山館(シセンレッサーパンダ):9時30分頃~16時30分頃

なお、アムールトラは寝室との出入りを自由にしているため、寝室にいる時はご覧いただけない場合があります。
また、ユキヒョウのコハク(オス)とシジム(メス)の繁殖に向けた同居を、4月1日から5月頃まで実施する予定です。同居実施中はコハクとシジムはご覧いただけません。

 

このページについてのお問い合わせ

札幌市円山動物園

〒064-0959 札幌市中央区宮ヶ丘3番地1

電話番号:011-621-1426

ファクス番号:011-621-1428