• ホーム
  • 折々の手続き
  • サービス一覧
  • お知らせ
  • 中央区の紹介
  • まちづくり
  • 施設案内

ホーム > サービス一覧 > 健康 > 親と子どもの健康

ここから本文です。

更新日:2021年3月2日

親と子どもの健康

新型コロナウィルスの影響による乳幼児健康診査の取り扱いについて

 新型コロナウィルスの感染拡大状況を受け、延期となっていた『乳幼児健康診査』については、下記のとおり一部再開することといたしましたのでお知らせいたします。

10か月児健康診査

 10か月児健康診査は、今年度につきましては、集団形式での実施を見合わせることといたしました。

 市民の皆さまへはご不便をおかけいたしますが、ご協力・ご理解いただきますようお願いいたします。

 なお、お子さまの発達状況をご確認いただくため、対象の方には、10か月児セルフチェック表 (PDF:593KB)を送付いたします。生後10か月頃は、つかまり立ちや伝い歩きの動作ができるようになるほか、社会性の発達が見られますが、身体面・精神面とも発達には個人差が見られます。セルフチェック表を活用して、お子さまの発達状況をご確認ください。

 お子さまの発達・発育にご心配のある方、ご相談を希望する方につきましては、健診や育児相談により対応させていただきますので、ご希望がありましたら、お気軽にお住まいの区の保健センターまでご連絡ください。

絵本の配布について

  10か月児健康診査の際にお渡ししていた絵本については、当面の間、各乳幼児健康診査受診時、BCGの接種時、または、こそだてインフォメーションでお渡ししております。お受取りの際には必ず母子健康手帳をご持参下さい。詳しくは、中央区健康・子ども課子育て支援係(電話:511-6399)までお問い合わせください。

4か月児健康診査・1歳6か月児健康診査・3歳児健康診査・5歳児健康診査

 4か月児健康診査・1歳6か月児健康診査・3歳児健康診査・5歳児健康診査については、規模を縮小し、会場において感染防止対策を実施したうえで、令和2年6月1日(月曜日)以降、順次再開いたしました。

 延期期間中に実施が予定されていた方の振替日につきましては、保健センターよりご案内いたします。

 ご案内した日程でご都合が悪い場合等につきましては、変更が可能です。変更を希望する場合には、保健センターまでご連絡下さいますようお願いいたします。
  
  感染症拡大防止対策を実施する上で、受診されるお子さまおよび保護者の方には職員の指示に従っていただく必要が生じる等、ご不便をおかけする面もあるかと思いますが、ご協力をお願いいたします。 

受診にあたってのお願い

・健診を受けるお子さまや保護者の方、同居のご家族に37度5分以上の発熱や咳等の症状がある場合には、来所をみあわせ、日程を変更して受診してください。
・健診受診前に自宅で検温を行ってください。
・健診会場に来所した後、会場内にて発熱、咳等の症状が認められた方については、健診の途中であっても帰宅いただく場合があります。あらかじめご了承下さい。
・健診会場内の混雑を避けるため、保護者以外のご家族(祖父母・きょうだい等)の来所はできるかぎり避けてください。
・マスクの着用や手洗いなど、感染症拡大防止対策のご協力をお願いいたします。
・日程の変更を希望される場合や気になることがある場合には、中央保健センターあてにご連絡ください。

乳幼児健康診査における新型コロナウィルス感染症拡大防止対策について

 4か月児健康診査の実施にあたっては、職員の手洗いやマスク着用を徹底するほか、会場の消毒や定期的な換気、待合場所の分散、会場のレイアウトの変更等、受診される方が風通しの悪い空間に密集することをできるだけ避けられるよう工夫を行います。
・感染症拡大防止対策の一環として、健診時間の短縮のため、集団相談は中止いたします。
・お子さまや保護者の方に関するご相談のご希望がありましたら、当日もしくは後日個別相談を行います。ご希望がありましたら、健診スタッフに遠慮なくお申し出ください。
・会場内の絵本やおもちゃなどは、感染症拡大防止対策の一環として撤去いたします。
・待合における混雑を避けるため、健診の受付時間を複数に分けてご案内いたします。 

その他の事業について

下記の事業については引続き、当面の間再開を延期します。

母親教室 (育児に関する動画を配信しています

両親教室

育児教室「はじめのいっぽ」

離乳期講習会1・2

チャレンジむし歯ゼロセミナー

 

母子健康手帳

母親教室・ワーキングマタニティスクール・両親教室・プレママキッチンオフ会

女性の健康支援相談・妊産婦歯科健診

乳幼児健診・相談

乳幼児精神発達相談

お子さんの予防接種

育児教室「はじめのいっぽ」

離乳期講習会

チャレンジむし歯ゼロセミナー

育児相談・家庭訪問・電話相談

医療給付制度

 母子健康手帳

妊娠したことがわかりましたら、病院からの妊娠届出書をご持参のうえ、保健センターにお届けください。母子健康手帳をお渡しします。
母子健康手帳は、お母さんとお子さんの健康記録としてご活用ください。

すこやかな妊娠と出産のために妊婦健診を受けましょう。

詳細
健康・子ども課健やか推進係
電話:011-511-7223

ページの先頭へ戻る

 母親教室・ワーキングマタニティスクール・両親教室・プレママキッチンオフ会

初めてお母さん、お父さんになる方に、妊娠中の過ごし方、お子さんの育て方などの講話や実習を行っています。

母親教室

初めてお母さんになる方を対象に妊娠5~6か月頃に3回、産後2~3か月後に1回、母親教室を行っています。
交流会や講話、実習(沐浴実習など)を行っています。母子健康手帳交付の時にご案内します。

開催日時

毎月第2~4金曜日(※8月、1月を除く)13時30分~15時30分(受付:13時10分~13時30分)
令和2年度(2020年)の日程は未定です。

マタニティ教室(令和3年度より母親教室と両親教室が一体化)

初めてお母さんになる方と、そのご家族を対象にマタニティ教室を行っています。
講話、実習(沐浴実習など)を行っています。母子健康手帳交付の時にご案内します。

開催日時

毎月第4金曜日(※7月は第5金曜日)13時30分~15時30分(受付:13時10分~13時30分)

R3年4月

23

10月

22

5月

28

11月

26

6月

25

12月

24

7月

30

R4年1月

28

8月

27

2月

25

9月

24

3月

25

 

 

 

 

 

 

 

 

開催場所

令和3年4月~11月まで 中央保健センター(中央区南3条西11丁目)
令和3年12月20日以降 中央区役所仮庁舎 大通西2丁目ビル(中央区大通西2丁目9)

お申込み

事前予約制(各回先着20組)。
開催月の第2金曜日~開催2日前まで(※2月は第2木曜~開催2日前まで)。
札幌市コールセンターまで ※電話は混雑する場合があります。極力Webをご利用ください。
参加者全員の氏名・電話番号・出産予定日をお伺いいたします。
〇 WEBから(24時間、申込初日は8時~)。

https://www.callcenter.city.sapporo.jp/sapporo/cc/web/knowledge443301.html
〇 電話から 011-222-4894(年中無休、8時~21時)。


お問い合わせ

健康・子ども課健やか推進係  電話:011-511-7223

ワーキングマタニティスクール

仕事と妊娠・出産・育児の両立を支援する講話・交流会・情報提供を行う教室を開催しています。
くわしくは札幌市保健所健康企画課(電話011-622-5151)へ。

両親教室

初めてお子さんを迎えるご夫婦を対象に沐浴実習やご主人の妊婦擬似体験をする教室を行っています。
開催月前月の「広報さっぽろ」でご案内します(予約制)。

開催日時
6、8、10、3月の第1金曜日、1月の第2金曜日:18時30分~20時30分(受付:18時~18時30分)《予約制》令和2年度(2020年)の日程は未定です。

プレママキッチンオフ会

妊婦さんを対象に妊娠中の食生活について管理栄養士の講話と実演などを行っています。
くわしい内容はモリスからのご案内をご覧ください。

詳細
健康・子ども課健やか推進係
電話:011-511-7223

ページの先頭へ戻る

 女性の健康支援相談・妊産婦歯科健診

女性の健康支援相談

思春期から更年期に至る全ての女性を対象に、妊娠、出産、産後の体調のことや月経、避妊、性感染症、更年期障害などの悩みについて相談を行っています。

相談日
毎月第1水曜日(受付:13時30分~15時)《予約制》

 

妊産婦歯科健診

妊産婦を対象に歯科健診・相談を行っています。

健診・相談日

毎月第1水曜日(受付:13時~14時)《予約制》令和2年度(2020年)の日程は未定です。

詳細
健康・子ども課健やか推進係
電話:011-511-7223

ページの先頭へ戻る

 

 

 乳幼児の健診・相談

ご案内
お子さんの誕生日に応じて「健診のお知らせ」を概ね健診予定日の3週間前までに郵送しています。
なお、10か月児健診は、4か月児健診と合わせて案内しております。

費用
無料

持ち物
母子健康手帳、アンケート

 

令和2年(2020年)4月からの乳幼児健診日時

健診名

実施日

受付時間

4か月児健診

偶数月:第1~第3火曜日

奇数月:第1~第4火曜日

8時45分~10時

10か月児健診

毎月第1~第3木曜日

8月は第4木曜日も実施

13時~14時

1歳6か月児健診

毎月第1~第3水曜日

4、6、8、10、2月は第4水曜日も実施

8時45分~10時

3歳児健診

毎月第1~第3月曜日

13時~14時

5歳児発達相談

毎月第2・第4火曜日

奇数月は第3火曜日も実施

予約制

※健診日が祝日等と重なる場合は、翌週の実施となります。

詳細
健康・子ども課健やか推進係
電話:011-511-7223

ページの先頭へ戻る

 乳幼児精神発達相談

ことばの遅れ、他の子と遊べないなど精神発達や心理面で心配のあるお子さんの相談を行っています。

相談日
毎月第1~4水曜日(予約制)

詳細
健康・子ども課健やか推進係
電話:011-511-7223

ページの先頭へ戻る

 お子さんの予防接種

保健センターでは、BCG(1歳未満)の予防接種のみ行っています。接種予定日は4ヵ月健診案内時にお知らせします。
予防接種全般につきましては、札幌市保健所のホームページ「予防接種について」をご覧ください。

詳細
健康・子ども課保健予防係
電話:011-511-7222

 

ページの先頭へ戻る

 育児教室「はじめのいっぽ」

初めてお子さんをお持ちのご家庭を対象にお子さんの成長・発達にあわせた育児教室を行っています。

ご案内
4か月児健診のご案内に同封してご案内しております。

開催日時
令和2年度(2020年)の日程は未定です。

費用
無料

会場
中央保健センター2階講堂

 

 

ページの先頭へ戻る

 離乳期講習会

離乳食の時期に合わせて2コースの離乳期講習会を行っています。くわしい内容はモリスからのご案内をご覧ください。

詳細
健康・子ども課健やか推進係
電話:011-511-7223

ページの先頭へ戻る

 

 チャレンジむし歯ゼロセミナー

「仕上げみがきを嫌がる」「むし歯が心配」「フッ素はいつ頃から?」「ちゃんとみがけている?」などの心配をむし歯予防教室で解消しましょう!!

開催日時
令和2年度(2020年)の日程は未定です。

会場
中央保健センター2階講堂

詳細
健康・子ども課健やか推進係電
話:011-511-7223

ページの先頭へ戻る

育児相談・家庭訪問・電話相談

育児相談

医師・保健師・看護師・管理栄養士・保育士など専門のスタッフが育児相談をしています。
(月~金8時45分~17時15分)お気軽にご相談ください。

家庭訪問

乳幼児のいるご家庭に、保健師・訪問指導員が訪問し育児相談などを行っています。また、赤ちゃんが生まれましたら、必ず家庭訪問を実施しています。

詳細
健康・子ども課健やか推進係
電話:011-511-7223

ページの先頭へ戻る

 

電話相談

子育てがつらく感じる時

日中もずっと子どもと二人きりで息が詰まる、子どもが言うこと聞かないとき、つい手が出てしまう、など育児をつらいと感じる時はありませんか?
保健センターでは育児について電話相談を行っています。希望があれば保健師による家庭訪問を行うこともできます。
また、いじめ、学校問題など、家庭児童相談員が相談にのることもできます。お気軽にご相談ください。

詳細
健康・子ども課健やか推進係
電話:011-511-7223

虐待を見かけた時、虐待について相談したい時

札幌市児童相談所
電話:011-622-8630
月曜日~金曜日の8時45分~17時15分

健康・子ども課家庭児童相談室
電話:011-511-7226
月曜日~金曜日の8時45分~17時15分

ページの先頭へ戻る

 医療給付制度

 小児慢性特定疾病治療研究事業

18歳未満の方で慢性疾患により長期の療養を必要される方のための医療費負担の軽減制度です。
20歳未満までの延長や疾患ごとの認定基準、生計中心者の課税状況による負担額があります。

詳細
健康・子ども課健やか推進係
電話:011-511-7223
関連リンク札幌市健康衛生情報ホームページ(小児慢性特定疾病支給認定)

 自立支援(育成)医療給付

保護者が札幌市内に居住する18歳未満の障がいのある又はその可能性のある児童で、手術などにより生活能力を回復するための医療費負担の軽減制度です、世帯の課税状況による負担額があります。申請は、治療開始までに行ってください。なお自立支援(更生医療、精神通院医療)は、保健福祉課(011-231-2400)へお問い合わせください。

関連リンク:自立支援医療(育成医療

詳細
健康・子ども課健やか推進係
電話:011-511-7223

 養育医療給付

出生時体重が2,000グラム以下の未熟児や生活力が特に弱く、認定基準の諸症状のある乳児の入院医療費負担の軽減制度です、世帯の課税状況による負担額があります。退院後の申請は認められません。
くわしい内容については、下記にお問い合わせください。

関連リンク養育医療

詳細
健康・子ども課健やか推進係
電話:011-511-7223

 妊娠高血圧症候群(妊娠中毒症)等療養援護費支給

妊娠高血圧症候群・糖尿病等のために、入院日数が7日以上かかる妊産婦のその療養に必要な費用の一部を支給します。(ただし、前年分の世帯の所得税課税額の年額が15,001円以上は対象外、または申請制限があります。)
くわしい内容については、下記にお問い合わせください。

詳細
健康・子ども課健やか推進係
電話:011-511-7223

ページの先頭へ戻る

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページについてのお問い合わせ

札幌市中央区保健福祉部健康・子ども課

〒060-0063 札幌市中央区南3条西11丁目

電話番号:011-511-7223

ファクス番号:011-511-8499