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更新日:2026年8月28日

市民向け講座『「保護司」というボランティア~立ち直りと暮らしを支える地域のネットワーク~』

「保護司」という言葉は知っていても、実際にどんな活動をしているかご存じでしょうか。
「保護司」は、特別な資格は必要なく、これまで培った人生経験や温かく見守る心を活かせる身近なボランティアです。
この講座では、現役の保護司が活動内容について具体的にお話しします。
また、保護司制度のほか、生活の基盤を支える「住まいの支援」の取組についても、それぞれ関係職員から分かりやすくご紹介します。
誰もが安心して暮らせるまちづくりのために、まずは知ることから始めてみませんか。

 

ご案内チラシ(PDF:447KB)

hogoshi

日時

令和8年(2026年)10月10日(土曜日)

14時00分~15時30分(開場13時30分)

会場

札幌市中央図書館3階講堂
中央区南22条西13丁目1-1

講師

・『「保護司」制度について』 (伊野 裕樹氏/札幌保護観察所)
・『「保護司」という社会に貢献するボランティア活動のご紹介・体験談』
(森 裕氏/札幌市保護司会連絡協議会)
・『相談窓口「みな住まいる札幌」等の居住支援活動のご紹介』
(西山 健一氏/札幌市居住支援協議会)

定員

100人(事前申込は不要です。直接会場へお越しください。)

 

 

札幌市中央図書館(調査相談係)
TEL011-512-7355
平日9時15分~20時00分、土日祝9時15分~17時00分
※休館日はつながりません

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