ここから本文です。

12

古河記念講堂(ふるかわきねんこうどう)
札幌市(さっぽろし)北区(きたく)北(きた)9条(じょう)西(にし)7丁目(ちょうめ)北海道大学(ほっかいどうだいがく)構内(こうない)

札幌(さっぽろ)の代表(だいひょう)てきなフランス風(ふう)の木(もく)ぞうけんちくだよ

明治(めいじ)42年(ねん)(1909年(ねん))に古河虎之助(ふるかわとらのすけ)のきふによってたてられた、フランス風(ふう)のたて物(もの)です。左右(さゆう)両(りょう)がわには台形(だいけい)の屋根(やね)があり、真(ま)ん中(なか)には小(ちい)さなとうがあるバランスのとれた美(うつ)しい形(かたち)をしています。札幌(さっぽろ)の代表(だいひょう)てきな木(もく)ぞう洋風(ようふう)けんちくの一(ひと)つです。

古河記念講堂(ふるかわきねんこうどう)
まえのページへもどる
クイズに挑戦