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きよたの魅力や観光スポット情報を発信する「きよたび」がスタートしました!
きよたびでは、まだあまり知られていない清田の「みたい・たべたい・行きたい」を発信していきます!
区内のお出かけスポットの情報をGoogleマイマップにまとめました。お出かけの参考にどうぞ!
【現在公開中のマップ】
・桜・梅MAP …区内の桜や梅スポットの情報
・きよたスイーツMAP ...きよたスイーツ加盟店の情報
・フォトスタジオきよたMAP ...フォトスタジオきよたの撮影地をご紹介
マップはこちらから
※お車でお越しの際は、迷惑駐車や違法駐車とならないようご留意ください。
小さい子ども連れで利用しやすい公園などなど、今後もいろいろな情報をマップ上に更新予定です!

清田区で暮らす、働く、活動する。
そこにいる「人」の数だけ、まちの魅力があります。
「きよたのひと、きよたのくらし。」は、
きよたにゆかりのある方々を訪ね、このまちとのつながりや日々の暮らし、
そして未来への思いを伺うインタビュー企画です。
お店を営むあの人、地域を盛り上げるあの人は、普段どんな思いで清田区と関わっているのでしょうか。
コラムを通して、清田区の新しい魅力や、心温まるストーリーに触れてみてください。
札幌市清田区にあるスープカレーの名店「トムトムキキル」。化学調味料や保存料を一切使わない身体に優しい一皿を求めて、今日も多くの人が暖簾をくぐります。店主の松原さんは厚別区の生まれ。もともと清田区には、縁もゆかりもありませんでした。
そんな松原さんが、なぜこの街を選び、なぜこれほどまでに清田区を愛するようになったのか。14年の歩みと、今年の正月に起きた“奇跡”の物語を伺いました。
■ 始まりは、1枚の物件写真と「直感」だった
「実は、はじめて見た物件が今のお店だったんです。なぜかはわからないんですが、これ以上の物件にはもう出会えないと直感して、その場で決めてしまいました」
清田区に縁があったわけではない。たたまたま直感に導かれて決めた場所で、松原さんのお店、そして清田区での生活が始まりました。
実際に住み、暮らしを重ねる中で、松原さんは清田区の最大の魅力を「ずばり、平和なところ」だと語ります。
「我が家には4人の子どもがいるのですが、全員この清田区で育ちました。日々を過ごす中で、とにかく『安心して子育てができる街だな』と実感するんです。これからどこかに住もうと検討する上で、安心や安全ってかなり大きなポイントですよね。今では、清田区に住んで本当に本当によかったと思っています」
■ 「1歳から食べられる」に込めた、親としての想い
トムトムキキルのスープカレーは、無添加への強いこだわりがあります。その原点もまた、松原さんの「子育て」の記憶と深く結びついています。
「化学調味料や保存料を入れないのは、小さなお子さまにも安心して食べてもらいたいから。うちのスープカレー、実は1歳から離乳食として食べられるんですよ。我が家の4人の子どもたちも、みんな1歳からこのカレーを食べて育ちました。いまじゃみんなエネルギーいっぱいに育っているので、その効果は僕が身をもって立証済みです(笑)」
親が子を想うように、安心安全で滋味深いものを届ける。その温かい眼差しが、そのままお店の味になっています。
■ 廃業を覚悟した正月。背中を押してくれた「14年目の絆」
順風満帆に見えるトムトムキキルですが、今年の1月3日、最大の危機がお店を襲いました。
「新年初営業の日、お店の扉を開けたら頭が真っ白になりました。2階の水道管が破裂して、1階の店舗部分がすべて冠水していたんです」
変わり果てた店内の姿を前に、松原さんは「もうここでは再開できないかもしれない」と、廃業の二文字すら覚悟したと言います。しかし、そんな絶望の淵から松原さんを救い上げたのは、開業から14年間で築き上げてきた「人との繋がり」でした。
「いまこうしてお店を開けられているのは、全国から500人を超える方々が支援の手を差し伸べてくれたおかげです。結果的に2ヶ月半も休業することになってしまったのですが、清田区の地元のお客様をはじめ、本当にたくさんの方が支えてくれました。店が閉まっている間も様子を見にきてくれたり、差し入れをいただいたり……。14年間で築いてきた絆のようなものを強く感じましたし、その温かさに背中を押されたからこそ、再開まで気持ちを切らさずに走ることができました」
■ 何気ない1日を、幸せに過ごせる街
最後に、これから清田区を訪れる方や、まだお店に来たことがない方へのメッセージをいただきました。
「清田区って、人生の中のなんてことのない、何気ない1日をすごく幸せに過ごせる場所なんです。それがなぜなのか、明確な言葉にするのは難しいけれど、街全体がそういう穏やかな空気感に包まれている。心がすっと休まる場所なので、ぜひその空気を感じに遊びにきてほしいですね」
「トムトムキキルは、美味しいスープカレーを追求するのはもちろんですが、それ以上にお客様との『絆』を何より大切にしています。うちの店がこれまで続いてこられた一番の理由は、そこにある。ただ『食べて美味しかった』だけで終わるのではなく、心が満たされるような温かい繋がりを持てるお店でありたい。ぜひ、そんなハートウォーミングな体験をしに、お店へいらしてください」

- SHOP INFO -
店名: トムトムキキル( @tomtomkikir )
住所: 札幌市清田区清田3条2丁目14-15
札幌市清田区の、緑豊かな閑静な住宅街の一角に、隠れ家のように佇む「cafe minorite」があります。ここは、就労継続支援B型事業所として、様々な個性を持つスタッフたちが「大好き」の気持ちを寄り添わせて働く場所。
今から3年前、先代のバトンを受け取る形でこのまちへやってきたオーナーの竹内今日児さん。当時は縁もゆかりもなかったこの場所で日々を重ね、深く関わるうちに、すっかりきよたの魅力に引き込まれていったと言います。そこまで彼の心を動かした、このまちの本当の住みよさについてお話を伺いました。
■ 人から人へ繋がれた、あたたかいまちの評判
「以前のオーナーがここに暮らしていたご縁があって、私は3年前にこのお店のオーナーに就任しました。ここへ来る前からも『周りの人たちが自然と手を貸してくれる、本当にあたたかくて住み良いまちだよ』と聞いてはいたんです」
当時、竹内さんにとってこのエリアは未知の場所。しかし、いざこの地でお店を開き、地域の人々と交わる日々が始まると、先代の言葉が単なる思い出話ではないことをすぐに確信したと言います。
「実際に来てみたら、本当に親切な方ばかりで驚きました。お店だけでなく、私個人をも包み込んでくれるような優しさがある。ここで過ごす時間が増えるうちに『あぁ、きよたって本当にいいな』と心の底から思い、気づけば私自身もこのまちに深く根を下ろしていました」
ビジネスの場所としてだけでなく、自分の人生を営む拠点として選びたくなるほどのぬくもりが、きよたには満ちていました。今では、お店に集う「カフェが好き」「接客が好き」「お菓子作りが好き」という多様なスタッフたちと肩を並べ、地域に愛される空間を育んでいます。
■ 誰もが同じテーブルで笑顔になれる、安心という誇り
スタッフたちの丁寧な手仕事によって生み出されるメニューの中でも、多くのファンを惹きつけているのがこだわりの無添加カレーです。
「市販のルーは一切使わず、約13種類のスパイスを独自に調合しています。私たちが一番大切にしているのは、小さなお子さまからご年配の方まで、どなたでも安心して召し上がっていただけること。辛すぎず、甘すぎず、けれど素材とブレンドしたスパイスの奥深い余韻がしっかりと残るように仕上げています」
その味わいは、このまちの穏やかな空気感そのもの。誰もが同じように美味しい時間を共有できる優しさが、一皿の中に溶け込んでいます。お腹を満たすだけでなく、ここへ集う人々の日常をそっと支える場所でありたい。そんな飾らない優しさが、この空間の原点にあります。
■ 便利さと自然の真ん中で、豊かな時間を過ごせる場所
移住を検討している方や、まだこの地に足を運んだことがない方へ向けて、竹内さんはきよたの暮らしの魅力をこう語ります。
「他の区に比べても圧倒的に自然が豊かで、緑がすぐそばにある。それなのに、日常を支える大型ショッピングモールもすぐ近くにあって、生活の利便性がものすごく高いんです。イベントも盛んで、治安が良く、何より人があたたかい。最近は魅力的な飲食店もどんどん増えています」
都会の便利なライフスタイルを維持しながら、一歩路地に入れば豊かな静寂が手に入る。cafe minoriteもまた、そんなきよたの理想的な暮らしのバランスをそのまま形にしたような場所です。
「平日はリモートワークで利用される方も多くいらっしゃいます。住宅街の静かな時間の中で、丁寧に焙煎したコーヒーを喜びながら、とにかくゆっくりとくつろいでほしい。忙しい日常から少し離れて、贅沢な時間を過ごしに、ぜひきよたへ、そしてみのりてへ足を運んでみてください」

- SHOP INFO -
店名: cafe minorite( @cafeminorite )
住所: 札幌市清田区平岡8条3丁目8-7

清田区でマイホームを構え、新しい暮らしを始めたご家族のリアルな声をお届けする連載コラム。
住んでみてわかった街の魅力や、等身大のライフスタイルを見つめます。
以前は豊平区のアパートにお住まいだった30代のNさんご夫婦。2歳と0歳の小さなお子さまとの4人暮らしで、念願のマイホームを構えた舞台は清田区でした。
ご夫婦ともに職場が近かったことや、他区に比べて土地の価格が抑えられたことが最初のきっかけでしたが、実際に暮らし始めてみると、想像以上に子育てがしやすく、心豊かな毎日が待っていたと言います。
Nさんご家族に、清田区での暮らしの魅力や、こだわりのご自宅での過ごし方について伺いました。
■ 「静かさ」と「便利さ」が同居する、理想の環境
Nさんが清田区を選んだ理由のひとつは、周辺環境の良さでした。「ハウスメーカーの紹介で土地を探していたんですが、公園が多くて自然も豊か。保育園や学童も近くにあり、のびのびと子育てができそうだと感じたんです」と振り返ります。
実際に住み始めると、その実感はより確かなものになりました。
「清田区は地下鉄がないと言われることもありますが、私たちは車生活なので日常的な不便はほとんど感じていません。むしろ、羊ヶ丘通や国道沿いに出ればスーパーから家電量販店、家具屋まで大抵のものが揃っていてすごく便利なんです。コストコやイオンモール札幌平岡もよく利用しますね。それでいて、住宅街に入ればとても静かで、騒音を気にすることなく生活できています」
また、ご近所の方がお子さんのことや家庭菜園の野菜のことを気にかけて話しかけてくれるなど、地域の温かい繋がりも感じているそうです。

■ 自宅デッキでBBQや家庭菜園を楽しむ、充実の週末
新しいご自宅では、休日の過ごし方にも大きな変化がありました。
「休日はデッキでバーベキューを楽しんでいます。友人家族を招いてワイワイ過ごしたり、炭火の横でひとりビールを飲んだりする時間は、マイホームならではの贅沢ですね。香ばしい匂いの中で子どもが美味しそうに焼きそばを食べている姿を見るのも幸せです」
また、お庭の一角には家庭菜園のスペースも。「ご近所さんにコツを教えてもらいながら野菜を育てています。娘が収穫した野菜を『見てみて!』と誇らしげにキッチンへ運んでくれるんですよ。土に触れて自分の手で収穫する体験は、子どもの成長にとっても良い経験になっています」
清田南公園や平岡公園など大きな公園も近く、お散歩やお出かけ先にも困らないと言います。

■ 家族の気配を感じる空間と、こだわりを詰めた書斎
家づくりにも、Nさんご夫婦のこだわりがたくさん詰まっています。
リビングダイニングは、どこにいても家族の気配が感じられる開放的なレイアウトに。夢中でお絵かきを楽しむ娘さんを夫妻で見守ったり、リビングで抱き上げて笑い合ったりと、子どもの「できた!」や日々の変化にすぐ気づけるあたたかな空間です。
さらに、ご主人の強いこだわりでつくられたのが「書斎」の空間です。「自分の作業や在宅ワークに没頭できるプライベート空間をつくれたのも満足しています。家族との時間も、自分の時間もどちらも大切にできる家になりました」
もちろん、実際に住んでみて見えてきたリアルな課題もあります。
「坂道が多いので将来の子どもの通学面や、冬の雪捨て場など戸建てならではの悩みはあります」とNさん。それでも、それを上回るほどの魅力がこの街と家にはあると語ります。
■ 何気ない毎日が、愛おしくなる暮らし
最後に、これから清田区で家づくりや移住を検討している方へメッセージをいただきました。
「清田区は、お買い物の利便性と自然のバランスが本当に良くて、子育て世帯にはぴったりの街だと思います。医療面でも、待ち時間の少ない専門病院が複数あってとても助かっています。それに、『きのとや』さんや『ドルチェヴィータ』さんなど美味しいお店もたくさんあるんですよ。これから子どもたちが成長していく中で、この街でどんな思い出が増えていくのか、とてもワクワクしています」
利便性、豊かな自然、そして温かい地域の人々。Nさんご家族の笑顔からは、清田区で送る穏やかで心満たされる暮らしの様子が伝わってきました。

以前は厚別区の賃貸アパートにお住まいだったHさんご夫婦。1歳のお子さまが活発になる中で「日当たりが良く、のびのび遊べる広い家に住みたい」と家づくりを決意されました。
土地を探す中で出会ったのが清田区の閑静な住宅街。現在は2歳半の息子さんと愛猫とともに、笑顔があふれる毎日を送っています。
プロのアドバイスを取り入れたこだわりの住まい、自然を楽しむ休日、そして温かな繋がり――ご夫婦の言葉から、清田区で叶えた「ちょうどいい暮らし」のリアルが見えてきました。
■ プロの提案で叶えた、光あふれる「子ども目線」の家づくり
「以前のアパートは暗かったので、とにかく光が入る大きな窓と高い天井にしてもらいました」と語るパパさん。
こだわりを伺うと「ミサワホーム北海道の担当者さんの提案が本当に素晴らしかった」とご夫婦で口を揃えます。子育て世帯に寄り添ったアイデアとして採用したのが、リビングの「小上がりスペース」と「マグネット壁」です。
「小上がりは下が収納で、階段下とも繋がりすごく便利。息子はいつもここで遊んでいます」とママさん。壁一面のマグネットコーナーも恐竜などのマグネットを貼って遊んだり、プリント類をまとめたりと大活躍しています。

■ 一人あたりの公園面積は市内No.1!自然と季節のイベントを味わい尽くす
清田区での生活が始まって一番感動したのが、身近にある豊かな自然環境でした。
「息子の歩き始めの時期、『平岡樹芸センター』には本当にお世話になりました。危険な場所がなく見守りやすく、ベビーカー散歩でお昼寝させたり、秋には綺麗な紅葉を眺めたりしていましたね」と語るママさん。
札幌市内で「市民一人あたりの公園面積が最も広い」のが清田区とお伝えすると、「えーっ!やっぱり!」と納得の表情。
「里塚緑ヶ丘公園のような丁度いい公園がたくさんあります。平岡公園へ虫取りに行ったり、地域のお祭りや自治会のイベントチラシが入ったら家族で遊びに行きます(笑)」と、街の活気を楽しんでいます。

写真はHさんご家族提供
■ 「混みすぎない」安心感と、車生活をフル活用した充実の休日
医療環境や日常の買い物についても、清田区ならではの魅力があると言います。
「良い意味で病院が混みすぎていないのがありがたいです。予約が取れないと聞く時期も、小児科や皮膚科など専門の優しい先生にすぐ診てもらえて安心感が違います。区役所や児童館、保育園の子育てサロンもよく利用していました」(ママさん)
買い物はロピアやビッグ、フードDなどを車でよく利用しています。「フードDの駄菓子コーナーは子どもが取りやすい低い位置に並んでいて、親子で選ぶのが楽しいんです」とほっこり。
地下鉄がない点については「将来子どもが大きくなった時は少し心配」としつつも、大きなメリットになっているのが「高速道路(札幌南IC等)へのアクセスの良さ」です。休日はサッと高速に乗って旭山動物園やおたる水族館まで足を伸ばすなど、ドライブを楽しんでいます。
■ 庭でのBBQも、夜のママ会も。同じ街で暮らしをともに楽しむ仲間たち
子育て世代が多く暮らし、温かな雰囲気が漂う清田区だからこそ、ご近所付き合いもスムーズに始まりました。
「外で遊ぶうちに子ども同士が仲良くなり、親同士もすっかり打ち解けました」とママさん。今では子どもたちが寝静まった夜にママたちが一品とお酒を持ち寄る「ママ友飲み会」を開催するほどの仲良しぶりに。パパさんも「休日に外で遊ぶとき、パパ同士でよく話します。パパ会もいずれやりたいですね(笑)」と、程よい距離感で助け合えるコミュニティができています。
夏は庭でプールやBBQ、冬は雪かきついでにソリ滑り。愛猫が2階から近所をのんびり眺め、リビングのソファで家族みんなで笑顔で過ごす時間が、今一番の幸せだと語ります。

写真はHさんご家族提供
■ 地下鉄がないからと選択肢から外すのは「もったいない」
最後に、これから清田区での家づくりや移住を検討している方へメッセージをいただきました。
「静かでまったり過ごしやすいのが一番の魅力。自分たちのお気に入りの場所を宝探しみたいに見つけるのが楽しい街ですよ」(パパさん)
「札幌市内で便利なのに土地や家の価格帯がちょうど良くて、3〜4人家族にぴったりの家と、プールやBBQができる庭が確保できる。買い物も遊びも『いろんなことがちょうどいい』んです。地下鉄がないという理由だけで選択肢から外してしまうのはもったいない!求める暮らしのすべてが叶う街だと思います」(ママさん)
家族の「楽しい!」と「心地よさ」が素直に重なり合うHさんご家族のマイホーム。清田区という街が持つ懐の深さと、暮らしやすさの答えがそこにありました。

協力 / ミサワホーム北海道株式会社
運用方針(ソーシャルメディアポリシー)(PDF:110KB)
清田区への移住に興味を持ったあなたに清田区への移住に関する情報をお届けします。詳細はコチラの画像をクリック!
きよたの魅力を動画で発信しています!
清田区の自然とスイーツを1日で満喫する、おすすめのお出かけルートをご紹介します!マイマップ片手に巡ってみてください。
まずは広大な平岡公園へ。春は梅、秋は紅葉など、四季折々の美しい景色を楽しみながらリフレッシュしましょう。

散策で少し疲れたら、「きよたスイーツMAP」を活用して近くのカフェや洋菓子店へ。清田区ならではの絶品スイーツを堪能!
マイマップでは、スイーツ以外の魅力いっぱいなお店も掲載しています!

美味しいスイーツの後は、「フォトスタジオきよたMAP」で紹介している撮影地へ。清田区ならではの美しい風景をバックに、思い出の一枚を残しましょう!

清田区は札幌市内で唯一地下鉄が通っていませんが、幹線道路が充実しており、バスや車でのアクセスが便利なエリアです。
札幌市・清田区の観光情報はこちら 市内の観光情報やお出かけに関するお問い合わせ窓口をご案内しています。お気軽にご活用ください!
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