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札幌市は毎年8月を野菜摂取強化月間と定めています。
清田区では野菜摂取の大切さ、清田区で生産されている野菜などを紹介するパネル展を開催します。レシピも配布しておりますので、お気軽にお立ち寄りください。
| 場所 | 日程 |
| 清田図書館 | 令和8年7月9日(木曜日)~令和8年8月11日(火曜日) |
| 清田区役所1階ロビー | 令和8年8月24日(月曜日)~令和8年8月31日(月曜日) |
札幌市では、市民の野菜摂取量を増やすために「1日3回ベジだべさ!」のキャッチコピーを使用し、全市で啓発を行っています。
野菜は、成人で毎日350g以上を食べるのが目標とされています。
令和4年度に実施した札幌市健康・栄養調査結果では、市民が1日に食べる野菜の量は284.2gで、目標の350gよりも少ないことが分かりました。体に必要なビタミン・ミネラル・食物繊維の供給源となる野菜は1日3回、野菜料理にして小鉢5つ分を目安に食べましょう。
清田区(主に真栄・有明地区)では、ほうれん草やとうもろこし、トマト、枝豆、なんばん、白ごぼうなどの野菜が生産されています。
新鮮でおいしい清田区産の野菜を食べて、夏を元気に乗り切りましょう。
北海道の食材を使った「炊き込みご飯」と「味噌汁」、「超簡単ヘルシーデザート」を考えよう!
本コンテストは基本の「炊き込みご飯」「出汁のとり方」「超簡単デザート」レシピをもとに、北海道食材を使い、オリジナルレシピを考えるコンテストです。

【主催】食育教室大きなかぶ
【後援】札幌市教育委員会・江別市教育委員会
【協力】札幌市清田区役所
北海道在住の小学1~6年生のグループ
※ひとりでの応募はできません。(2~4名まで)
令和8年7月10日(金曜日)~8月15日(土曜日)
第1次審査は、小学生チームが考案したレシピの書面による審査を行い、6作品が選ばれます。
第2次審査では、考案したレシピを実際に調理してもらい、グランプリときよっち賞を決定します。
応募用紙に必要事項を記載し、下記宛先まで郵送またはメール添付にてご応募ください。
応募に必要な書類は、①応募用紙 ②アレンジレシピの2つです。

応募方法等についてのお問い合わせは下記メールアドレスまでご連絡ください。
| 連絡先(主催) | 食育教室大きなかぶ |
| 郵送先 | 〒004-0871 札幌市清田区平岡1条2丁目3-28 食育教室大きなかぶ宛て |
| メールアドレス | otonashokuiku0217@gmail.com |
清田区では、子どもから高齢者まで幅広い年代が、遊びを通じて地産地消や食の知識等について知り、食に関心を持てるよう、「清田区食育かるた」を作製しました。かるたは、貸し出しもしています。
地域の活動や、ご近所の楽しい集まりに使ってみませんか?
詳しくはこちらをご覧ください。
札幌市清田区健康・子ども課地域保健一係(2階12番窓口)
電話011-889-2049
ファックス011-889-2405
Eメールkiyota.sukoyaka@city.sapporo.jp
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