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ホーム > サービス一覧 > 国保 > 国民健康保険などに関すること

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更新日:2013年1月7日

国民健康保険などに関すること

国民健康保険について

国保の届け出は、必ず14日以内に

加入の届け出が遅れますと、保険料は、国保の資格が発生したとき(勤務先の健康保険をやめたときなど)までさかのぼって(最高2年間)、支払わなければなりません。
また、届け出の前日までの医療費は全額自己負担となりますので、ご注意ください。

国民健康保険料の納付が困難な場合は、必ずご連絡・ご相談ください

失業や営業不振など、何らかの事情で保険料を納期内に納付することが困難な方、または、滞納保険料を一括して納付することが困難な方は、生活状況・収入・資産などがわかる書類を持参のうえ、必ず保険年金課収納一係・収納二係(電話011-205-3343)にご相談ください。
保険料のご相談の際は、納付が困難な理由や生活状況を「生活状況調査票」などにより、確認させていただき、その内容から、今後の納付計画を相談させていただきます。
「生活状況調査票」は、札幌市国民健康保険ホームページ(保険料の納付相談について)から印刷することができます。

※国民健康保険制度の内容については、札幌市国民健康保険ホームページをご参照ください。

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国民年金について

区役所に届出などが必要な場合があります

お勤めをおやめになったときや各種基礎年金を受給するときなどは、区役所年金係への届出や申請が必要となりますので、保険年金課年金係(電話:011-205-3344)までお問い合わせください。

老齢基礎年金について

老齢基礎年金は、原則として、保険料を納めた期間と免除された期間および合算対象期間を合計して25年以上ある方が、65歳に達したときに支給されます。
20歳以上60歳未満で厚生(共済)年金の加入者でなくなった場合や、収入増や離婚により厚生(共済)年金加入者の被扶養配偶者でなくなった場合は、お住まいの区の年金係に届け出が必要です。
また、国民年金保険料のお支払いが困難な場合は、一定の基準に該当すれば保険料の一部もしくは全額が免除される制度がありますのでご相談ください。
なお、遺族厚生(共済)年金を受給されていても、(65歳からの)老齢基礎年金については、併せて受給することができますので、60歳になるまでは、国民年金の手続きをお忘れにならないようお願いいたします。

※国民年金制度の内容などについては、札幌市国民年金ホームページをご参照ください。

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後期高齢者医療制度

平成20年4月から老人保健制度にかわり、75歳以上の方を対象とする後期高齢者医療制度がスタートしました。

後期高齢者医療制度

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介護保険について

介護保険

40歳以上の方が被保険者(加入者)となって保険料を負担し、介護や支援が必要と認定された時に、原則として費用の1割を支払って介護サービスを利用するしくみとなっています。年齢によって、加入のしかたは2種類に分かれ、介護サービスを利用できる条件も異なります。

外国人の方も一定の在留期間により、被保険者となります。資格の適用について確認する必要がありますので、お住まいの区の区役所に届出を行ってください。

市介護保険ホームページ