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「いしやまキャンドルプロジェクト(石山地区まちづくり協議会)」が主催する「いしやまキャンドルナイト」にて、南区共催事業として、「ミナミナク・ステージ」を開催します。南区ゆかりのアーティストが出演し、晩夏の南区に珠玉の演奏をお届けします。
また、会場内にミナミナク・アートプロジェクトサポーターによるブースを出展し、体験型イベント「ミナミナク・夏まつり」を開催します。大人から子どもまで幅広くお楽しみいただける内容をご用意しております。皆さまのご来場お待ちしております。
※「いしやまキャンドルナイト」は、石山地区の誇りである「札幌軟石」と「石山緑地」の魅力を発信し、石山地区を活性化するために「いしやまキャンドルプロジェクト」が開催しているイベントです。
イベントでは、石山緑地の象徴「ネガティブマウンド」に手作りのキャンドル約3,000個を灯します。


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イベント名 |
ミナミナク・コンサート、ミナミナク・夏まつり(いしやまキャンドルナイト2026) | |
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日時 |
令和8年(2026年)8月29日(土曜日)※雨天中止。ミナミナク・ステージは代替会場(まこまる)で実施
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会場 |
石山緑地(札幌市南区石山78―24外) ※16時30分から30分おきに、地下鉄真駒内駅前から会場間のシャトルバスを運行します。 ※じょうてつバス「石山中央」より徒歩5分、中央バス「石山東3丁目」より徒歩5分 ※会場に駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。会場周辺の路上駐車は禁止です。 |
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入場料 |
無料 | |
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対象 |
どなたでもご参加いただけます(南区外の方もご参加できます)。 | |
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出演者 |
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自ら制作した土器の太鼓「縄文太鼓」をジャポニズムとアフリカンを融合した独自の演奏スタイルで独奏する太鼓演奏家。銀座での個展をはじめ、2013年には60年に一度行われる出雲大社「平成の大遷宮」 にて奉祝奉納演奏を行った。2017年フランス・パリ日本文化会館にて縄文太鼓展示会と演奏会を開催し、2018年フランス・パリ日本文化会館にてジャポニズム2018「縄文展」にて在フランス日本大使館の推薦を受け縄文太鼓演奏を行う。 2019年、在フランス日本大使館主催にて3年目のパリ公演開催。2022年 札幌文化団体協議会札幌文化奨励賞受賞。2023年北海道文化奨励賞受賞。 “縄文太鼓の演奏と制作”を通じ、北海道から世界に向けて北海道の縄文芸術や縄文文化の素晴らしさを発信する活動を行っている演奏家である。 |
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縄文太鼓とは ジャポニズムとアフリカンの交じり合う独創的な音色です。 茂呂剛伸は、幼少期から和太鼓奏者として世界各地で活動し、その期間に培った和太鼓の『間』の世界観と、西アフリカ・ガーナ共和国に移住して部族と共に生活し、習得した本場の演奏手法を融合させた独創的なリズムです。 |
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主催 |
ミナミナク・ステージ、ミナミナク夏まつり
いしやまキャンドルナイト
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関連サイト |
いしやまキャンドルプロジェクト | |


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