ホーム > みんなで食べよう!南区ご当地健康料理第2弾~さつまいもソースのハンバーグ~
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南保健センターでは、「子どもたちから高齢者まで、みんなが健康で生き生きと笑顔で過ごせる南区にしたい」という願いを込めて「南区ご当地健康料理」の普及に取り組んでいます。
第2弾は、市立札幌みなみの杜高等支援学校(南区真駒内上町4丁目7番1号)の学生と協働で考案しました。今回のレシピは、同校の9期生が授業の一環として開催された「9期生メニューコンテスト」から選ばれた「とろ~りチーズのさつまいもハンバーグ」を南区健康・子ども課の栄養士が工夫を重ね、「さつまいもソースのハンバーグ」として完成させました。
誰でも簡単に作れる料理ですので、ぜひご活用ください。
〈さつまいもソースのハンバーグ〉

南区産の農産物
・さつまいも…近年、北海道産の収量が増えているさつまいも。南区でも栽培されています。
・ブロッコリー…札幌市の主要作物の一つとして、南区でも生産されています。
・豚肉…南区には養豚場があり、札幌岳麓の大自然の中で清らかな水と空気で育つ豚は多くの方からおいしい豚肉と称されています。
おすすめポイント
・生のたまねぎを使うことで水分を補うことができるため、時短かつジューシーに仕上がります。
健康的なポイント
・さつまいもとブロッコリーと豚肉を組み合わせは、ビタミンE、ビタミンC、たんぱく質の相乗効果で、疲労回復、老化防止、美肌効果が期待できます!
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