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ホーム > 動物紹介 > ゾウ舎 > アジアゾウ > アジアゾウの観覧時間は10時30分頃から15時頃です

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更新日:2019年11月18日

アジアゾウの観覧時間は10時30分頃から15時頃です

親子

シュティン(メス・左)、ニャイン(メス・右)

 ゾウ舎は、冬でも水浴びができる屋内プールがあり、アジアゾウが生き生きと過ごすことができる工夫がたくさん盛り込まれている国内最大級の施設です。

 ゾウを間近に観察できるほか、ゾウを取り巻く環境問題なども分かりやすく学べます。多くの市民・観光客の方に来園いただき、ゾウに対する理解を深めていただきたいと考えています。皆様のお越しをお待ちしております。

1 ゾウを観覧できる時間帯

 広い屋内展示場は、夜の間にゾウ達が過ごすため、朝と夕方にフンの清掃などを行います。このため、ゾウを観覧できる時間帯は、10時30分頃から15時頃まで(夏季は10時頃から15時30分頃まで)となります。
※夏季と冬季の展示切り替え時期や、動物の体調、天候等によって、観覧時間については変動しますので、ご了承ください。

 清掃作業の詳細はこちら(PDF:704KB)をご覧ください。

2 飼育展示動物

 アジアゾウ4頭(2018年11月30日来園)

 ・メス(母)(1991年4月28日生) 愛称:シュティン

 ・メス(子)(2013年5月12日生) 愛称:ニャイン

 ・メス(2003年9月12日生) 愛称:パール

 ・オス(2008年8月4日生) 愛称:シーシュ

3 ゾウ舎の主な特長

 施設の見どころ等については、施設紹介のページをご覧ください。

メス

パール(メス)

オス

シーシュ(オス)

外観

外観

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このページについてのお問い合わせ

札幌市円山動物園

〒064-0959 札幌市中央区宮ヶ丘3番地1

電話番号:011-621-1426

ファクス番号:011-621-1428