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更新日:2019年10月24日

令和元年度作品集4

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 西宮の沢小:岡田 奈都さん

・家のまわりには、みんな、畑や川などが、流れ 畑にはにんじんや、だいこんなどの、やさいをうえてあり、川は、すきとおっていて、魚が泳いでいるいなかだと楽しそうなので10年後は、こんなかんじの町がいいです。

 

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 西宮の沢小:成田 遥紀さん

・この街ではきょうぼうな動物やとっても大きい虫や鳥がいて地上からUFOや星やうちゅう人が見えます。そしてこの山をハイキングして色々なムシや動物を見つけることができます。 

 

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 西宮の沢小:山本 悠人さん

・ぼくのすむ町の10年後は、空飛ぶ車で自由・自動運転で、100パーセント安全に、空を飛べる日本になってほしいです。日本からインドまでもとおくまでたびができる車です。

 

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新陵東小:相田 怜音さん

・ぼくは、10年後のまちが自然がいっぱいだといいので草や木や山をかきました。ファイターズの1軍の球場は北広島にできるけど2軍の球場がていねにできるといいと思ったので球場をかきました。すいぞくかんがていねにないので10年後には、ていねすいぞくかんができればいいと思いました。

 

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 新陵東小:石井 さくらさん

・今は球場などで車イスの人たちは、後ろにしかすわれないけど、10年後には、車イスの人や、障がい者の人関係なく、前にすわれたり、誰でも楽しめる10年後になったらいいと思いました。 

 

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星置東小:成瀬 由那さん

・私の家の近くにある空地に十年後本屋ができた絵です。カフェスペースもあります。緑や老人もふえてしずかでくらしやすいまちです。 

 

 

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 星置東小:畠山 こはなさん

・わたしは、10年後のわたしたちの町は、カラフルで平和でにぎやかな町になってほしいと思ったので色とりどりの建物やふん水のある楽しい公園、道路のまん中にいろいろな色のお花とフルーツが実っている木のあるしぜんゆたかな庭を描きました。一番のポイントは、道路のまん中にある色とりどりのきれいな庭です。そこを通るたびにすごく楽しい気持ちになると思って描きました。

 

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 星置東小:宮野 稜唯さん

・夜の道は暗いので、駅の上のソーラーパネルでためた電気を使って、人が通ると足元に明かりがつきます。木や駅をイルミネーションでかざりピアノが弾けたりキッチンカーが来て夜まで明るい歩行者天国でみんなが集まって、もりあがります。ためた電気で電気自動車を充電して緑地や海や運河へ行けるような安心で楽しい街になってほしいです。ほかの町からも遊びにきてくれたらいいな~と思います。

 

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