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更新日:2019年10月24日

令和元年度作品集3

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新陵小:村屋 梨心さん

・手稲駅がシンボルツリーとしてみきがとう明なトンネルのような歩道です。おとしよりや子ども達がそこを歩くと、自動で動きます。車道と別なので交通事故にもあいません。おりる時や乗る時はボタンをおすだけで自動てきにおりたり乗ったりできます。

 

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稲穂小:小泉 胡桃さん

・1番右上のところは、プールにして、そしてとなりは、レストランにしました。そのしたは、手稲のれきしがみれるTeineはくぶつかんにしました。中央の□はビルです。左の上の手稲はいいねのしたの□はドッグランです。左下は動物園にして、中央のビルのあいだに公園です。

 

23

 

稲穂小:佐藤 陽和さん

・わたしは、車にはねがついている世界を作りました。車を書くことがむずかしかったです。

 

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前田中央小:有澤 美那さん

・テーマは「じまんいっぱいの手稲」です。手稲区のじまんである手稲山に、ケーキの形をした公園ができ、大人気となります。手稲山の近くには北海道新幹線が走っており、新幹線が通るたびにみんなが手をふります。それを見たかん光客の人に「すてきなまちだな」と思ってもらえたらうれしいです。

 

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前田中央小:河端 龍晴さん

・10年後空中にどうろができてしんかんせんもとうるし手稲駅マンションもできるしかねもできてかねが1時間ごとになるしくみになっている。 

 

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稲積小:石田 大騎さん

・自ぜんにかこまれながらもキレイな大都市になっている絵をかきました。

 

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稲積小:平森 由莉さん

・この絵には未来ならではのすごいところが4つあります。1つ目は空港まで地下鉄がつながっているところです。手稲区にも、地下鉄がつながっているのです。2つ目は自然を大切にしているところです。3つ目は山が空港になっていることです。今は坂道は飛べないと思いますが、10年後は大じょうぶです。そして4つ目は、台風などがきても飛べる、スーパーミラクル飛行機です。

 

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新発寒小:角野 壮汰さん

ぼくは、手稲山に、花時計があったら、住んでいる人たちがいつも時間がわかってべんりだと思います。夏には、花火大会があるとうれしいです。ふもとには水族館が楽しめる大浴場や、温水プール、かぼちゃのコテージ、かわったカヌーなど楽しめる場所があったら、たくさんの人が来てくれると思います。

 

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新発寒小:菅原 旺稀さん

・10年後の手稲区は事故がなくなって一年中楽しくすごせるまちだといいです。空は、ソーラーで飛ぶ車なので、排気ガスは出ません。地下は、雪のえいきょうをうけず一年中遊べます。自転車せん用道路と歩道が分かれています。

 

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新発寒小:水沼 栞那さん

・わたしは10年後のまちは、人間と動物がきけん動物とかんけいなくなかよくくらせるまちだったらいいなと思いました。わたしは、よくテレビで「なんとか動物がほかくされました」みたいなニュースがあったのでこれにしました。 

 

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