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更新日:2019年10月24日

令和元年度作品集1

 草野

手稲中央小:草野 留実さん

・私は、手稲駅に、おばさんや、病気をもっている人がいて、その人を、たすけあう所を書き、それに、タクシーは、むりょうにしました。なぜなら、そっちの方が、タクシーを利用する人が、ふえると思ったからです。

 

野村 

手稲中央小:野村 海斗さん

・ぼくが考えたのは、手稲区の真ん中に大きいていぬくんがいて、かん光スポットです。車はほとんどが数字の車で、全部ちがう数字です。不思議なことは、毎日へんなにじがでるのです。他にも車はビルの屋上に置くというきまりがあります。 

 

3

手稲西小:杉本 颯馬さん

・場所は公園で、思いっきり遊べるような公園にした。道はふむと、その音が出る。次の二本の木は、一本目が野菜・果物の木で、二本目がおやつの木。「鳥スーツ」と書いている物の中は左上の子が着ている服。広い所は、クーピー、細かい所は色えんぴつでぬった。

 

4

手稲西小:羽田 雫さん

・私の考えた10年後の手稲は、病院、かいごしせつ、動物園、水族館、ショッピングモールがある大きな公園です。入院している人やおみまいに来た人達、みんなが行って、楽しい気持ちになれる所です。ビルがにじの橋でつながっているので、いつでも、すぐに行けます。手稲区の10年後は、いろいろな人が楽しめる所だと良いと思いました。 

 

稲北小:朝田 結乃さん

・10年後の手稲区には大きなしせつがあって、そのしせつには動物園にいたけど、としをとって、芸ができなくなった動物達がいる。動物たちは、しせつにあいたあなからいろいろな事をしているよ。動物たちがいきいきとくらしている所が見れるよ!

 

松田

 手稲北小:松田 周さん

・ぼくの思った十年後の手稲区は、自ぜんゆたかだけど未来の自動車があったり、家と学校がつながっていたり、春なのか夏なのか秋なのか冬なのかが分からないのが見どころです。 

 

青木

手稲鉄北小:青木 愛莉さん

・あるランプを「3回」こすると、こまっている人や、ないている人をたすけて、えがおにできる!そしてみんなをえがおにして、ランプもえがおになるとうれしいことがおきる! 

 

野村

手稲鉄北小:野村 望柚郁さん

10年後のまちは「1日で色々な天気を楽しめる」まちがいいと思ってかきました。晴れを楽しめる所できせつの花もかきました。羽で車やかんばんがういているので、エコで地球にもやさしいです。

 

百瀬

手稲鉄北小:百瀬 弘菜さん

10年後の私達の街のポイントは1.無人の車が走っている。2.ドローンで物が運ばれる。3.温暖化で街がいじょうに暑い。4.信号機の待ち時間がわかるように砂時計になっている。5.暑いのでその信号からミストが出てくる。5つのような街になっていたら良いと思います。

 

朝妻

手稲山口小:朝妻 大翔さん

・手稲山にソーラーパネルを作ってまち中に電気をとどけてエコのまちになっていたらいいなぁー 

 

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