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更新日:2021年2月8日

第14回まちの灯り(あかり)が開催されました

まちの灯り1

星置駅北口前のアイスキャンドルと駅庁舎に投映された写真コンテスト応募作品

2月4日(木曜日)、5日(金曜日)の2日間、JR星置駅北口前(手稲区星置1条3丁目)にて、アイスキャンドルの灯りで駅前を彩る「まちの灯り」が行われ、キャンドル約200個が会場を幻想的な灯りで包みました。

今年で14回目となるこのイベントは、星置駅前商店街振興組合(有路孝雄 理事長)が実施しており、田中手稲区長、小林夢トピア星置町内会連合会会長、松井市議らによる点灯式で午後5時開会となりました。

キャンドルが灯されると歩いている人も足を止め、「綺麗だね」などと言いながらキャンドルを一つ一つじっくりと眺めたり、写真を撮ったりと思い思いに楽しんでいました。

会場には手稲区マスコットキャラクター「ていぬ」と新型コロナウイルス終息の願いを込めた疫病退散「アマビエ」の2基の雪像(今年は滑り台はありません)が作られ、更に今年から星置駅庁舎壁面に第10回ほしおき写真コンテストの応募作品がコロナ感染症対策の映像とともに投映され、それぞれたくさんの方が写真を撮っていました。

まちの灯り2

「ていぬ」と「アマビエ」の雪像

まちの灯り3

駅庁舎2階から見た会場の様子

このページについてのお問い合わせ

札幌市手稲区市民部星置まちづくりセンター

〒006-0852 札幌市手稲区星置2条3丁目14-1(星置地区センター内 )

電話番号:011-695-3222