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更新日:2016年2月15日

平成20年度 市政世論調査結果

調査の概要

調査対象者

層化2段無作為抽出法で選んだ札幌市全域の20歳以上の男女1,500人

調査方法

個別訪問質問紙留置法

調査期間

平成20年(2008年)7月28日(月曜日)~8月22日(金曜日)

回収数(率)

1,244件(82.9%)

 

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環境にやさしいまちづくり(平成20年度のテーマ)

地球温暖化について

地球温暖化への関心度

  • 「関心がある」・「ある程度関心がある」(93.2%)
  • 「全く関心がない」・「あまり関心がない」(4.5%)

地球温暖化に対する実感

  • 進んでいると感じる(84.7%)
  • 進んでいるという実感はない(10.1%)

地球温暖化を実感する理由(複数回答)

  • 大雨や猛暑などの異常気象が多くなったと感じるから(81.1%)
  • テレビや新聞などの報道で見たから(53.6%)
  • 気温の高い日が多いと感じるから(48.3%)
  • 雪が積もらなくなったと感じるから(30.8%)
  • 今まで見なかった動植物が現れるようになったから(11.6%)

地球温暖化の主な原因(温室効果ガスの増加)の認識

  • 知っている(87.9%)
  • 知らない(10.1%)

温室効果ガスが増加する主な原因(複数回答)

  • 石油や石炭などの化石燃料の消費(自動車、工場、ビルや家庭など)(87.2%)
  • 森林の破壊や伐採(84.5%)
  • フロンガスや代替フロンの使用(エアコンや冷蔵庫などに使用されている)(58.1%)
  • 化学繊維製品や廃プラスチックの焼却(44.1%)
  • 永久凍土の溶解によるメタンの大気中への放出(20.4%)
  • 化学肥料(窒素)の大量使用による一酸化二窒素の大気中への放出(16.0%)

地球温暖化防止策(複数回答)

  • 節電や節水など、日常生活での省エネルギーや省資源の推進(57.8%)
  • 二酸化炭素の吸収源としての森林の保全や都市緑化の推進(50.6%)
  • 風力発電や太陽光発電などの自然エネルギーの利用促進(43.0%)
  • 公共交通機関の利用や渋滞緩和などによる自動車交通量の抑制(23.6%)
  • 二酸化炭素の発生を抑制または防止する新たな技術の研究開発(22.7%)
  • 省エネ家電製品などの開発(19.8%)
  • 環境学習の充実や広報を通じた環境情報の提供などによる環境保全意識の高揚(19.8%)
  • 企業の率先した環境行動の実践(18.0%)

生活スタイル見直しの意識

  • 現在の生活スタイルを大きく変えてでも取り組みたいと思う(10.5%)
  • 現在の生活スタイルを多少変えてでも取り組みたいと思う(58.4%)
  • 現在の生活スタイルを変えない範囲で取り組みたいと思う(24.4%)
  • 現在の生活スタイルを変えてまで取り組む必要はないと思う(1.8%)

 

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家庭生活での環境に配慮した取り組みについて

エコライフへの関心度

  • 「関心がある」・「どちらかというと関心がある」(88.4%)
  • 「関心がない」・「どちらかというと関心がない」(6.8%)

エコライフの実践頻度(16項目中「常に実践している」の割合上位5項目)

ごみの分別をきちんとする
  • 常に実践している(85.1%)
  • ときどき実践している(10.1%)
  • ほとんど実践していない(2.3%)
使用していない部屋の明かりをこまめに消す
  • 常に実践している(78.9%)
  • ときどき実践している(18.1%)
  • ほとんど実践していない(1.4%)
テレビを見ていないときは消す
  • 常に実践している(69.1%)
  • ときどき実践している(25.0%)
  • ほとんど実践していない(3.9%)
入浴時にはシャワーを出しっぱなしにせずこまめに止める
  • 常に実践している(64.1%)
  • ときどき実践している(26.4%)
  • ほとんど実践していない(7.2%)
洗濯はまとめ洗いをする
  • 常に実践している(63.7%)
  • ときどき実践している(24.6%)
  • ほとんど実践していない(9.0%)

車の運転免許証の有無

  • 持っている(62.6%)
  • 持っているが、ほとんど運転しない(8.9%)
  • 持っていない(27.2%)

エコドライブの実践頻度
(運転免許証を「持っている」(62.6%)と回答した人に対して)

車の運転時には急ブレーキ、急発進をしない
  • 常に実践している(73.8%)
  • ときどき実践している(20.9%)
  • ほとんど実践していない(4.4%)
カーエアコンの使用を控えめにする
  • 常に実践している(50.2%)
  • ときどき実践している(37.1%)
  • ほとんど実践していない(11.2%)
駐停車中はアイドリングストップをする
  • 常に実践している(43.9%)
  • ときどき実践している(29.8%)
  • ほとんど実践していない(24.9%)

 

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地球温暖化防止活動について

「さっぽろエコ市民運動」の認知度

  • 内容または趣旨を知っていた・名前くらいは知っていた(38.8%)
  • 知らなかった(58.7%)

「エコライフレポート」の提出経験
(さっぽろエコ市民運動を「知っている」(38.8%)と回答した人に対して)

  • 提出したことがある(4.3%)
  • 提出したことがない(87.4%)

「環境家計簿」の記録経験

  • つけたことがある(2.4%)
  • つけたことはないが、内容は知っている(9.7%)
  • 聞いたことはあるが、よく知らない(18.3%)
  • 聞いたこともない(55.1%)

「環境家計簿」による省エネルギー効果
環境家計簿を「つけたことがある」(2.4%)と回答した人に対して)

  • 効果があった(40.0%)
  • 効果がなかった(10.0%)
  • どちらともいえない(30.0%)

「環境家計簿」に記録できそうなこと(複数回答)

  • 電気の使用量(77.3%)
  • 水道の使用量(59.2%)
  • ガスの使用量(57.8%)
  • 灯油の使用量(50.6%)
  • ガソリンの使用量(48.8%)

地球温暖化防止活動を普及させるための有効方法

  • 家庭や学校などで、小さいころから地球温暖化防止の必要性を教育する(49.2%)
  • 省エネの効果や必要性についてもっと広報活動を行う(19.1%)
  • クールビズのように、国や企業が中心となって運動を展開する(18.4%)

地球環境活動推進のために必要な行政支援(複数回答)

  • 地域での環境活動事例の紹介(45.7%)
  • 環境活動団体などと地域のネットワーク化(36.7%)
  • 環境活動団体に関する情報提供(29.2%)
  • 環境教育リーダーの派遣(19.0%)

参加経験のある地球環境保全活動・団体(複数回答)

  • リサイクルや清掃など、町内会やPTAなどの地域活動(バザーやゴミ拾いなど)(33.0%)
  • 環境に関する催し(講演会や研修会など)(6.4%)
  • 環境に関する自主的な活動団体への参加(NPOや実行委員会など)(1.5%)
  • 参加したことがない(61.2%)

地球環境保全活動・団体への不参加の理由(複数回答)
活動団体に「参加したことがない」(61.2%)と回答した人に対して)

  • 忙しくて時間がないから(45.9%)
  • 自分の周囲には参加したい催しや団体などがないから(20.4%)
  • 何かとわずらわしいから(10.6%)
  • 活動や団体に参加しなくても、自分自身で活動しているから(10.5%)
  • 必要性や効果がわからないから(7.5%)
  • もともと関心がないから(4.9%)
  • 自分一人が参加しても効果がないから(0.9%)

環境問題等についての情報源(複数回答)

  • テレビやラジオの情報(69.8%)
  • 広報さっぽろ(52.9%)
  • 新聞や市販の書籍・雑誌の情報(41.6%)
  • 町内会からの情報(回覧板など)(26.1%)
  • インターネットの情報(17.1%)
  • 札幌市環境局や札幌市環境プラザ、各区役所で配布しているパンフレットなど(4.7%)
  • 札幌市環境局が毎月発行している環境情報誌「えこぽろ」(1.7%)

 

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新エネルギー等について

「新エネルギー等」についての認知度(10項目中「内容を知っている」の割合上位5項目))

風力発電
  • 内容を知っている(64.7%)
  • 名前は知っている(29.5%)
  • 知らない(2.1%)
太陽光発電
  • 内容を知っている(54.6%)
  • 名前は知っている(37.5%)
  • 知らない(3.8%)
太陽熱利用(太陽熱温水器など)
  • 内容を知っている(45.7%)
  • 名前は知っている(38.6%)
  • 知らない(10.9%)
雪氷冷熱利用(雪冷房、雪冷蔵など)
  • 内容を知っている(43.8%)
  • 名前は知っている(34.3%)
  • 知らない(16.2%)
廃棄物熱利用・発電、燃料製造
  • 内容を知っている(23.3%)
  • 名前は知っている(39.6%)
  • 知らない(30.1%)

札幌市に望む新エネルギー等(複数回答)

  • 太陽光発電(46.5%)
  • 雪氷冷熱利用(42.7%)
  • バイオマス(生ゴミ)(30.9%)
  • 太陽熱利用(30.5%)
  • 廃食用油の燃料化(26.1%)
  • 風力発電(19.2%)
  • 廃棄物熱利用・発電、燃料製造(17.7%)
  • 燃料電池(9.3%)
  • バイオマス(木質ペレット)(6.8%)
  • 天然ガスコージェネレーション(6.0%)
  • 温度差エネルギー(4.7%)
  • 小水力・マイクロ水力発電(1.1%)

新エネルギー等に対する札幌市の取り組みへの評価

  • 多少経費がかかっても、地球温暖化対策のために優先的に取り組むべき(32.0%)
  • 他の事業に影響を与えない程度に、新エネルギー等の導入に取り組むべき(31.4%)
  • 電気代や燃料代の削減により、経費が回収できる範囲で取り組むべき(26.7%)
  • 取り組む必要はない(0.4%)

新エネルギー等導入のための札幌市の施策(複数回答)

  • 家庭ゴミや下水道処理水などまだ利用されていないエネルギーの活用(53.5%)
  • 公共施設への新エネルギー等の導入(44.1%)
  • 市民の取り組みに対する助成の拡充(37.9%)
  • 小中学校における環境やエネルギーに関する教育の強化(31.5%)
  • 札幌市のシンボルとなるような新エネルギー等を利用した設備の整備(28.5%)
  • 企業の取り組みに対する助成の拡充(23.2%)
  • 新エネルギー等に関する情報提供(19.6%)
  • グリーン電力の購入(16.0%)
  • NPOなどの市民活動団体への支援(3.5%)

エネルギ-機器の導入意向

  • 既に新エネルギー機器や省エネルギー機器を導入している(2.1%)
  • 多少費用はかかっても地球温暖化防止のために導入したい(3.9%)
  • 価格が現在よりも安くなれば導入したい(22.7%)
  • 導入コストを電気代や燃料代の低減により回収できるのであれば導入したい(31.2%)
  • 助成が受けられるのであれば導入したい(19.0%)
  • 導入する考えはない(7.2%)

導入したいエネルギー機器(複数回答)

  • 太陽光発電(40.5%)
  • 太陽熱利用(32.5%)
  • エコウィル(15.0%)
  • ペレットストーブ(12.9%)
  • 地中熱ヒートポンプ(11.7%)
  • ヒートポンプ温水暖房システム(11.7%)
  • エコジョーズ(10.5%)
  • エコキュート(10.2%)
  • 小型風力発電(10.0%)
  • エコフィール(5.1%)

「札幌・エネルギーecoプロジェクト」の認知度

  • 知っているし利用したことがある(0.6%)
  • 知っているが利用したことはない(12.8%)
    『知っている合計』(13.4%)

  • 知らない(85.0%)

エネルギー機器導入のための支援制度

  • 機器導入費用の一部補助(35.7%)
  • 住宅ローン、リフォームローンの金利優遇(12.9%)
  • 機器導入費用の無利子融資(9.6%)
  • 導入したいと思わない(11.8%)

共同発電所設置取り組みへの参加意向

  • 利率が低くても、ぜひ参加したい(3.1%)
  • ある程度の利率が得られるならば、資産運用のために出資を検討してもよい(18.0%)
  • 事業性にリスクがあるので参加したいとは思わない(15.7%)
  • あまり興味がないので参加したいとは思わない(17.2%)

 

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毎年調査している項目

郷土意識

札幌の街が好きか

※「好き」、「どちらかといえば好き」は、29年連続して90%以上

好き・どちらかといえば好き 94.4% 昨年度97.2%
嫌い・どちらかといえば嫌い 2.2% 昨年度2.8%

札幌が好きな理由は(複数回答)

緑が多く自然が豊かだから 34.8% 昨年度33.6%
四季の変化がはっきりしていて、季節感があるから 31.7% 昨年度31.3%
官庁や学校、企業やデパート、病院が集中していて便利だから 26.2% 昨年度28.6%

現在住んでいる地域にこれからも住み続けたいか

現在住んでいる地域にこれからも住み続けたい 73.8% 昨年度73.7%
札幌市内に住み続けたいが、現在住んでいる地域には住み続けたいとは思わない 13.7% 昨年度15.2%
札幌市内に住み続けたいとは思わない 3.0% 昨年度2.8%

 

 

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市民自治・行財政改革

市民自治

まちづくりに参加したいか否か
できるだけ幅広く参加したい 6.5% 昨年度10.5%
自分に関心のある分野について参加したい 19.1% 昨年度18.9%
自分の住んでいる地域について参加したい 22.7% 昨年度23.8%
自分自身の生活に影響があると思われる場合は参加したい 24.8% 昨年度21.6%
参加したい合計 73.1% 昨年度74.8%
特に参加したいとは思わない 24.3% 昨年度25.2%
まちづくりに、どのように関わっているか(複数回答)
新聞や広報さっぽろなどで、まちづくりに関する情報に目を通している 60.0% 昨年度62.5%
町内会やまちづくりセンターなどで実施する、地域の活動に参加する 18.2% 昨年度18.7%
市役所や区役所、民間団体などが実施する講演会や行事に参加する 4.5% 昨年度4.2%
ボランティアやNPOなどの市民活動に参加する 2.7% 昨年度4.5%
市役所や区役所などに意見をいう 1.4% 昨年度2.0%
参加したり情報に目を通すことはなく、特に何もしていない 28.8% 昨年度28.7%
札幌市は意見や提案を出しやすいまちか否か(今年度からの追加設問)
そう思う・どちらかというとそう思う 23.5%
そう思わない・どちらかというとそう思わない 25.9%
なぜ札幌市は意見や提案を出しやすいまちと思うか(複数回答)
(「そう思う」・「どちらかとそう思う」(23.5%)と回答した人に対して)
事業の実施に関し、市民意見を募集している機会がある 49.3%
タウントークや出前講座、出前トークなど、気軽に参加できる意見交換の場がある 38.0%
市の事業を検討する会議の傍聴など、市の施策を把握できる機会がある 26.0%
市民の意見を伺う会議などへ公募委員を募集している 7.2%
どのように改善すれば市政に参加しやすいまちになると思うか(複数回答)
(「そう思わない」・「どちらかというとそう思わない」(25.9%)と回答した人に対して)
事業の実施に関し、市民意見を募集している機会を増やす 43.3%
市の事業を検討する会議の傍聴など、市の施策を把握できる機会を増やす 31.3%
市民の意見を伺う会議などへ公募委員募集の機会を増やす 27.9%
タウントークや出前講座、出前トークなど、気軽に参加できる意見交換の場を増やす 24.1%

わかりやすい情報提供(今年度からの追加設問)

札幌市の情報はわかりやすいか否か
わかりやすい・どちらかというとわかりやすい 47.5%
わかりにくい・どちらかというとわかりにくい 21.6%
どのような点でわかりやすいと思うか(複数回答)
(「わかりやすい」・「どちらかというとわかりやすい」(47.5%)と回答した人に対して)
イラスト、写真などの活用で、親しみやすくなっている 49.9%
図やグラフなどが使われ、目で見てわかるように工夫されている 45.3%
知りたい情報が適切に整理されている 32.5%
専門用語やカタカナ用語などが少なく、わかりやすい表現となっている 26.2%
身近な例を挙げて説明している 20.1%
情報提供の対象者(子ども、お年寄りなど)に合った内容となっている 14.6%
どのように改善すればわかりやすくなるか(複数回答)
(「わかりにくい」・「どちらかというとわかりにくい」(21.6%)と回答した人に対して)
伝えたい情報を明確にする(メリハリをつける) 56.3%
情報提供の対象者(子ども、お年寄りなど)に合った内容とする 37.7%
身近な例を挙げて説明する 34.7%
イラスト、写真などの活用で、親しみやすくする 31.3%
専門用語やカタカナ用語は、わかりやすく表現する 30.2%
図やグラフなどを使い、目で見てわかるように工夫する 19.8%

 

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行財政改革

行財政改革の取り組みについて、どのように感じているか
評価する、どちらかといえば評価する 51.4% 昨年度63.5%
評価しない、どちらかといえば評価しない 39.4% 昨年度35.6%
行財政改革に関することについて、「積極的に進めてほしい」と思うこと(複数回答)
職員数、管理職ポスト数の見直し 48.7% 昨年度47.8%
道路・公園・施設建設などの公共事業の見直し 30.9% 昨年度29.2%
民間委託や民営化などの民間活力の導入 29.5% 昨年度33.1%
出資団体改革 25.8% 昨年度21.4%
職員の対応や接遇の向上 21.7% 昨年度32.7%
公共施設の利便性の向上 21.7% 昨年度27.7%
市職員の仕事への取り組みで重要なこと(複数回答)
税金を使っているというコスト意識を高める 62.7% 昨年度65.4%
前例にとらわれず柔軟に対応する 43.2% 昨年度42.9%
市民の生活感覚を意識する 38.4% 昨年度32.3%
責任感と意欲を持って仕事を進める 32.1% 昨年度35.7%
市民対応や接客態度を親切・丁寧なものとする 26.1% 昨年度35.0%
公平さ・公正さを大事にする 24.5% 昨年度26.3%
市職員の仕事ぶりをどのように感じているか
よくやっている、どちらかといえばよくやっている、特に不満はない 53.6% 昨年度50.6%
不満である、どちらかといえば不満である 25.0% 昨年度32.1%
どちらとも言えない 19.0% 昨年度17.3%

 

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市政に対する評価と要望

よくやっていると思うもの(複数回答)

順位 今年度 昨年度
1位 ごみや資源回収のこと(35.4%) ごみや資源回収のこと(39.2%)
2位 除雪に関すること(23.8%) 除雪に関すること(26.1%)
3位 公共交通の便利さを進める事業(15.8%) 公園や緑地など「みどり」の事業(19.0%)
4位 公園や緑地など「みどり」の事業(15.4%) 公共交通の便利さを進める事業(16.0%)
5位 道路の整備に関すること(9.6%) 住宅・まちづくりに関すること(10.9%)

力を入れてほしいと思うもの(複数回答)

順位 今年度 昨年度
1位 除雪に関すること(37.7%) 除雪に関すること(39.3%)
2位 高齢者福祉に関すること(31.8%) 高齢者福祉に関すること(34.1%)
3位 ごみや資源回収のこと(16.4%) ごみや資源回収のこと(22.0%)
4位 公共交通の便利さを進める事業(16.0%) 公共交通の便利さを進める事業(18.6%)
5位 地震・火災・水害などの防災対策(15.5%) 地震・火災・水害などの防災対策(17.9%)

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このページについてのお問い合わせ

札幌市総務局広報部市民の声を聞く課

〒060-8611 札幌市中央区北1条西2丁目 札幌市役所本庁舎1階

電話番号:011-211-2042

ファクス番号:011-218-5165