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ホーム > まちづくり > 定山渓まちづくりセンター(定山渓出張所) > ハロウィンの可愛いお化けたちがまちセンを訪問(定山渓地区)

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更新日:2019年11月8日

ハロウィンの可愛いお化けたちがまちセンを訪問(定山渓地区)

ハロウィンの子供たちと記念撮影

ハロウィンの仮装をして定山渓まちづくりセンターを訪れた地域の子供たち

トリック・オア・トリート~、10月31 日はハロウィンの日です。

定山渓まちづくりセンター(定山渓出張所)にも、この日可愛いお客さんたちがやってきました。

ハロウィンは、古代ケルト人が起源とされているお祭だそうで、もともとは秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出す行事。最近は日本でも、家の前にかぼちゃの中身をくりぬいたランタンを飾ったり、子どもたちが魔女やお化けに仮装して近くの家々を訪れ、お菓子をもらったりする風習が見られるようになりました。

なお、Trick or Treat(トリック・オア・トリート)とは、「ごちそうをくれないと、いたずらしちゃうぞ」という意味の言葉だそうで、この言葉を唱えながら子供たちは家々を訪ね、お菓子を集めて回ります。

この日やってきた子供たちは定山渓小学校にあるミニ児童会館の子供たちが中心。指導員の先生と一緒に温泉街付近を回りながら、愛嬌を振りまいていました。

子供たちの仮装を楽しみにしていた付近の住民の方々も、お菓子を用意しながら、可愛いお化けたちの来訪を待っている姿があちらこちらで見かけられました。

定山渓を練り歩くハロウィンの子供たち

夕暮れの中、定山渓小学校から国道沿いを練り歩きます。

ハロウィンにお菓子を配布

まちセンからも子供たちへチョッピリお菓子のプレゼント

このページについてのお問い合わせ

札幌市南区市民部定山渓まちづくりセンター

〒061-2302 札幌市南区定山渓温泉東4丁目315-4

電話番号:011-598-2191

ファクス番号:011-598-2192