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更新日:2018年11月1日

ボランティア活動等の体験的な学習

「ボランティア活動等の体験的な学習」に関する実践研究~札幌市研究開発事業における取組~

札幌市では、ボランティア活動等の体験的な学習の充実を図るため、単元構成や体験内容、教師のかかわりの工夫等について、「ボランティア活動等の体験的な学習の充実に係る実践研究会」を設置して実践研究を行い、児童生徒が体験的な活動を行うことによる効果等を明らかにするとともに、豊かな社会性や人間性を育む教育の普及・啓発を図っております。
ここでは、同実践研究会の研究成果として、実践事例と研究のまとめを掲載し、紹介します。

「平成29年度ボランティア活動等の体験的な学習の充実に係る実践研究会」の取組

○実施要項(PDF:236KB)

 

 

〇実践事例

 

小学校の実践(6年:総合的な学習の時間「自分探しの旅」)発表者:後山なつき教諭(山鼻南小学校)(PDF:241KB)

小学校の実践(3年:総合的な学習の時間「大豆大変身」)発表者:小山恒教諭(青葉小学校)(PDF:521KB)

中学校の実践(3年:理科「環境・自然と人間」)発表者:小紙雅之教諭(米里中学校)(PDF:611KB)

中学校の実践(1年:総合的な学習の時間「校外活動・体験~福祉関係職場訪問~」)発表者:竹下哲哉教諭(平岡中央中学校)(PDF:291KB)

 

 

〇研究のまとめ

「ボランティア等の体験的な活動の価値」実践研究会委員長:森田智也校長(篠路西小学校)(PDF:909KB)

 

 

 

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