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更新日:2020年11月18日

新型コロナウイルス感染症について

新型コロナウイルス感染症に関するトップページです。

外国人の皆さまは、こちらからご覧ください。
 【About the Coronavirus disease (COVID-19) Alert(English(英語)、中文簡体(中国語簡体字)、中文繁体(中国語繁体字)、한글(ハングル))】

秋元市長からのメッセージ

最新のメッセージ

「GoToトラベル事業」の対象地域から札幌市が12月15日までの3週間、一時停止されることが決定され、北海道においても、集中対策期間を12月11日まで延長し、より強い協力要請と感染拡大防止策の実施が決定されました。
市民の皆さまには、引き続き、基本的な感染予防対策の徹底や、感染リスクを回避できない場合には、不要不急の外出及び市外との不要不急の往来を控えるなど、ご協力をよろしくお願いします。
事業者の皆さまには、改めて休業および営業時間短縮等の要請を行わせていただきます。大変なご負担をおかけしますが、ご協力のほどよろしくお願いします。

過去のメッセージ

ビデオメッセージ

テキストメッセージ

各種情報は、以下の項目からご確認ください。

感染症対策本部会議における取り組みのほか、感染拡大防止に向けて取り組んでいただきたいこと、イベントの開催制限などを掲載しています。

市民の皆さまへ、支援制度(給付金等)、市有施設の休館情報、その他各種お知らせをご案内しています。

事業者の皆さまへ、支援制度などをご案内しています。

医療機関の皆さまへの情報を掲載しています。

介護保険施設・事業者の皆さまへの情報を掲載しています。

各種相談窓口、相談・受診の目安などを掲載しています。

PCR検査センターの概要と、軽症者のうち重症化リスクの低い方々に対する宿泊施設での療養及び自宅療養について掲載しています。

医療体制の強化や医療従事者への支援に向けて、寄付を募集しています。また、医療、保育、介護、障がい福祉の現場で働く方々への応援メッセージも募集しています。

 

 各種相談窓口

症状等に応じて、連絡先が異なります。
発熱があり医療機関に行くときは、事前に電話してください。「この冬は、まず電話!」

※案内されるすべての医療機関で検査が可能なわけではありません。検査は医師の判断で行います。

症状等

連絡先
  1. 次のいずれかの強い症状がある方
    息苦しさ(呼吸困難)、高熱、強いだるさ(倦怠感)など
  2. 発熱や咳などの比較的軽い症状があり、次のいずれかに該当する重症化しやすい方や妊婦の方
    高齢である、透析を受けている、基礎疾患がある(糖尿病、心不全、呼吸器疾患など)、免疫抑制剤や抗がん剤などを用いている
  3. 上記1.2以外で次に該当する方
    発熱や咳などの比較的軽い症状が続いている
    ※症状が4日以上続いている場合は必ずご相談ください
    ※症状には個人差があるため、強い症状だと思う場合はすぐに相談してください
    ※解熱剤を飲み続ける必要がある方も同様です

救急安心センターさっぽろ

電話:「#7119」または「272-7119」

(毎日24時間)

※英語、中国語、韓国語、タイ語、マレー語、ロシア語でも相談できます。

発熱して医療機関を受診する際

かかりつけ医など、身近な医療機関

受診する際は、必ず事前に電話してください。かかりつけ医、身近な医療機関がわからない場合は、上記の「救急安心センターさっぽろ」へ。

体調不良に関する不安やその他の疑問

札幌市新型コロナウイルス一般電話相談窓口

電話:「632-4567」

(毎日9時~21時)

聴覚に障がいのある方をはじめ、電話でのご相談が難しい方

保健所健康企画課
ファクス:「622-7221」 FAX相談用紙(PDF:52KB)
メールアドレス
kenkou-eisei@city.sapporo.jp

または

一般財団法人全日本ろうあ連盟ホームページ

その他のお問い合わせは、相談窓口についてのページをご確認ください。

 

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