• ホーム
  • 防災・防犯
  • くらし・手続き
  • 健康・福祉・子育て
  • 教育・文化・スポーツ
  • 観光・産業・ビジネス
  • 市政情報

ホーム > 健康・福祉・子育て > 福祉・介護 > 高齢福祉・介護保険 > 介護事業者のみなさまへ > 平成30年北海道胆振東部地震に関するアンケートの実施について(認知症対応型共同生活介護(グループホーム)、小規模多機能型居宅介護、看護小規模多機能型居宅介護)

ここから本文です。

平成30年北海道胆振東部地震に関するアンケートの実施について

この度発生した平成30年北海道胆振東部地震について、被災された方々におかれましては、お見舞い申し上げます。

また、各介護事業者様におかれましては、その対応にご尽力頂き、誠にありがとうございます。

この度の地震により札幌市内の認知症対応型共同生活介護事業所(グループホーム)、小規模多機能型居宅介護事業所、看護小規模多機能型居宅介護事業所が受けた影響について調査し、今後の参考とするため、アンケートを実施いたします。

つきましては、お忙しいところ誠に恐縮ですが、以下の入力欄に入力の上、回答を送信していただきますようお願い申し上げます。

調査対象事業所

認知症対応型共同生活介護(グループホーム)、小規模多機能型居宅介護、看護小規模多機能型居宅介護

回答期限

平成30年12月7日(金曜日)

留意事項

回答はサービス種別ごとに行う必要があります。複数のサービスを併設している事業所でも、まとめて回答することはできませんのでご了承願います。

入力欄
3.所在区(必須)
                   
4.サービス種別(必須)
※いずれか1つを選択してください。複数サービスの同時回答はできません。
 
 

※入力内容について確認が必要な場合に連絡させていただきます。
7.停電が解消した日(必須)
※正確にわからない場合は、最も近いと思われる日付を選択願います。
                 
8.断水が解消した日(必須)
※正確にわからない場合は、最も近いと思われる日付を選択願います。
                 
9.職員が通常どおり出勤できるようになった日(必須)
               
10.設備・備品の破損や食材の破棄などで、どのくらいの損害がありましたか(必須)
                 

例)居間のテレビが壊れて、修理代に10万円かかった 等
11.電話が通じない利用者宅などに、安否確認のため訪問しましたか(もっとも近いものを選択)
※小規模多機能型居宅介護、看護小規模多機能型居宅介護のみ
 
 
12.電話連絡や訪問の結果、救急対応などが必要な利用者はいましたか
※小規模多機能型居宅介護、看護小規模多機能型居宅介護のみ
         
13.地震発生時において、準備していた機材・食料などがあれば選択願います
※複数回答可
     
       

  

携帯電話のメールアドレスを記載する場合は、パソコンからのメール受信を拒否する設定を解除してください。

このページについてのお問い合わせ

札幌市保健福祉局高齢保健福祉部介護保険課

電話番号:011-211-2972

ファクス番号:011-218-5117